楽譜に書かれている記号や音楽用語は


イタリア語が多いので


読み方を書く時カタカナになるのですが、


小さな子たちが一番言いにくいのが



「スタッカート」


ピアノを習うとわりとすぐに出てきます。


このように楽譜の中で点で表します。


スタッカートの意味は学校では

「その音を短く切って」


と習うのでテストではそう書かなければいけませんが


厳密には少し違うのです、、、


今日はそのような話ではなく、


初歩の教材から出てくるこの言葉。



小さな子には覚えにくい!



95%の子が(私調べ)



「スカッタート」


と言います。


そこで私が


真顔


と言う顔をすると


言い直します。


表情を読んでどちらか当ててる〜キョロキョロ


あと、カタカナではありませんが


「楽譜」


これは80%(私調べ)の小さな子が


「がふく」


と言いますが


これは可愛いのでそのままにしていますてへぺろ



私は今でもカタカナが途中が入れ替わっていることがよくあるので、気持ちが凄くよくわかりますニコ


ケーキ屋さんでは、読む事さえできないので


「これください真顔


指でさすだけです。








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