こんにちわ。
昨夜も今日のお昼も
またヘンテコな雷に
ソワソワなアテクシです。
雷時の取り乱したアテクシからは考えられないほど
アテクシのバラエティー富んだ人生には
物おじしない肝っ玉で
平常心活動で
いることが大概なのですが。
どうしても忘れられない
衝撃の
HUG!
ご紹介しましょう。
そもそも日本人は
本当にHUG文化がない。。。
というより
私の淡泊な感じを読み取って
みんな私だから
HUGしてこないのか?
ま、そこは定かではないのですが。
私が日本人HUGされたなんて
地方に住んでる
私の大ファン(ガール)くらいです。
そして
自分が一番日本人だってトキメキを
感じるのは
薄情な日本人男性を好きになった時です。
※究極のMって感じもありますが
検証はしてません。
あれあれ、
亭主関白ってやつですよ。
結局のところ
一生一緒にいる人は
亭主関白な人キボンヌ。
相当話はそれましたが。
薄情はそう簡単にはHUGなんて
してくれない。
貴重。
それはアテクシだからなのか
日本人だからなのか
ま、検証しないままがいいです。
さておき。
当時私の彼氏のジャスティンの
連れのメキシカンのアレックス。
アレックスの兄が
初の日本へ来るって言うんで
空港にお迎え!
そこに現れた
アレックスには似つかわない
美男子アレックス兄!!
心の中で叫ぶあたし
『ウォー!めっちゃかっけー!』
それはそれは
目がハートになるとは
これの事かと。
もうこの時点で
ドッキンマイハートですよ。
そしてジャスティンの彼女として
紹介された私。
『ハァイ!ナイストゥーミーチュー!!!』
ギュっ!チュっチュッ!
天国への
お迎えに来たのかと思いました。
初めて会った
小さな国日本の
本当に奇蹟に近い
その出会い。
もしかしたら
鼻クソみたいに
小さなく
嫌われ
すぐ捨てられる。
そんな
どうでも良い存在かもしれない。
そんな
小さな私に
彼の120パーセントの
親しみと
愛?
うん、アレは愛。
それを全身から
醸し出して
包んでくれる
デカイ器のオーラ
そして
メイクラブに使われるキスに
に匹敵するほどの
愛情のこもったほっぺにチュー。
思わず
ひゃんっ
って言いました。
そんな放心してる私を見てた
ジャスティンが
ちょー爆笑!
『オー!アナタダイジョウブ?』
うっせー!うっせー!
アレックス兄も
アテクシの反応見て
謝って来ました。。。
あ、私なんて失礼な事したんだろ…
何より感じたことは
アレだけの暖かいHUGが
身近にあったら
世界は平和なのに。
人間同士が
近くにいて
お互いの暖かさを
常に感じられている
すごく大切なことだともう。
せめて
笑顔で
隣の人に
「ありがとう」
ってちゃんと言えれば
それだけで
あったかくなれる
マイハート
ピース!!