『制服がブランドだった青春時代』 | ☆JUN%製作所☆

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自分発信のクリエイティブより
独自のアンテナ伸ばして『本当の笑顔』探しの旅珍道中日記。

こんにちわ。

太陽の日が
チクチクする時期になってきました。

梅雨なしで
そのまま夏に突入しちゃえばいいのに。

夏はお好きですか?


☆


私の青春時代って言ったら
そりゃもー
ギャルはギャルでも
今ぢゃスッカリ死語の
殿堂入りを果たしたとは
思えないくらい
泣く子も黙り
汚れなき少女たちは
目をハートの形にするほど憧れた

『コギャル』

世代だったんですけど。


なつかしい?
まさかの高校生活
大好きなあの子も
今ぢゃセピア色。

でもよくよく冷静になったら

それは素敵な思い出が
単にセピア色でキラキラしてるんではなく

普通にガングロ上等だった時代だから。
彼女の顔はセピアカラーだったはず。

さらには
結構足元真っ白な
ブカブカした靴下...

履いてたでしょ?

ルーズソックス。

同じ年代だと勘繰った
貴方の彼女、
もしくは奥様。
さらには貴女。

それを
捨てられないで
今もクローゼットの奥に
きっとしまってるはず。



え?
あたしだけ??



まぁいいか。
なかなか伝説の時代だったな。




当時制服がブランドだったから
都内の
「制服が可愛い」
で有名な女子高に入り
(親には部活を頑張るからといいつつ)

それはそれは
本気で部活が忙しくて
週末は合宿場に缶詰で
年間360日練習で
気づけば

全国選抜出場 準優勝
2年連続インターハイ出場 BEST4、準優勝

...親は非常に喜んでたよ。
そうか、よかったよ。


試合の会場でよく見る他校の
かわいこちゃん。
当時、押切○えとかと出てた雑誌
ストニューのモデルちゃん。

最後の都大会の試合で優勝した私に。
『好きです。。。』

おいまじかよっ!!
レズかよ!
いや、ただの憧れか?
『とりあえず一緒に写真とろっか。』
(その後の記憶はない。)


にしても

あ、あ、あてくしの
青春
かーえーせー!



まぁ、
そんだけ部活忙しくったって
進学校で勉強しなきゃならなくたって
親の門限がうるさくったて
若さナンボなもんで

年上の彼氏作っては
よくデートしたな。

今考えると
1日24時間365日の
計算にしては
色々頑張りすぎだろう。

わかいって素晴らしい。


かといって
高校生活が楽しかったかって聞かれば
全然楽しくなかったんだけど。

朝は5時から部活して
夕方は22時まで部活して
寝る間を惜しんで勉強。

学校生活(授業)

爆睡

以上。



親友という部類の友達はおらず。
学校から一歩出れば
まったく孤立した行動を
とっていたので絡みなし。

女子高って
「まんどくせー」

とか思ってたけど。
単に
あてくし極度の協調性ない人間。
だっただけだわ。

大人になってから気がついたんだけど。



まだまだ続く
伝説の高校時代の話
また気が向いたら



ぼーぜんぼーぜん ぼーぜん


ちゃお!