来年のことを考える
しろが使っていた冬用の小鳥ヒーター。
今年で2年目、使えるが、来年は使えない。
手乗りではないくるみのカゴの中に手を入れる自信がない。
来年はダンボールを一枚取って、外付けでヒーターをつけようと思う。
ダンボールうまくはずれるかな。
固定されてるから難しいんだ。
来年の秋なんてすぐ、くる。
手乗りじゃない文鳥を飼うのは初めてだから、何事も困りごとが多くて、憂鬱である。
昨日のドタバタ劇には参ったし、くるみはいつでも逃げたがってる。
あんなに飛ぶなんて、ママ、嫌いだよ。
手乗りを諦めた瞬間。
カゴの中から手乗せだけだ。
今日、また、風呂の日。
昨日負傷した傷が痛い。
今日は入ったふりしようか。
明日は午後から姉と外食。
その後、薬王堂とファミマ。
めんどくさいな。
家から出たくない。
くるみは最近、私が部屋にいなくても鳴かなくなった。
私ってくるみにとってどんな存在なんだろう。
ただ、毎日世話するおばさんにしか思われてないのかも。
悲しいな。