893現る | 特にない、何気なくきまぐれブログ✨

893現る

私が起きてきたのを感じてクソ893がドアを開けてきた。


「もう一生私にかまわないで!」


と、口先に出かかったが、叱咤を受けた。


それは長いもので先生や上司からも、あんな長い嫌がらせを受けたことがない。


私はしろと二人きりで暮らしたいんだよ。


そんなしろは今はいない。


孤独になったのだ。


ドアの向こうにはクソ893がいる。


針の筵にいるようだ。


今日はクソ893にいじめられて、鬱病がひどくなる。


鳥893にエサをやる。


黙って食べてる。


やつが静かなのは、エサを食べている時だけだ。


あとは暴れてる。


クソ893と鳥893一緒に住めばいいのに。


お似合いだよ。


私は孤独になりたいのに、外野がうるさい。


部屋に鍵をかけたい。


でもクソ893はドアノブ引きちぎって部屋に入ってくるだろう。


私はクソ893の犬だ。


ご機嫌とりをして、クソ893の気に食わないことがあればボコボコに殴られる。


血を出すのは当たり前。


しろがいた時から暴力振るわれてた。


しろはそれを見ていた。


もうそんな姿見たくないから、しろは死んだのかな。


しろ、私も連れて行ってよ。


クソ893が怖いよ。


暴言、暴力。


絆創膏が欠かせない。


切れるほど殴るのだ。


警察に言おうか。


クソ893は言い訳して、すぐ釈放だ。


帰ってきたら、また、暴力が始まる。


それの繰り返し。


私が殴り殺されたらニュースになるだろう。


それは私です。


クソ893が刑務所行っても10年くらいで出てくるんだろう。


出てきてからの生活、めちゃくちゃになれ!