ぶんちゃん、安らかに
愛知県弥富市にいる、白文鳥のぶんちゃんが8才で亡くなったという。
8才は鬼門なのか。
しろも8才で亡くなった。
願いが叶うなら、しろが生き返ってあと30年は生きてほしい。
私が死ぬより、しろのほうが長生きしてほしい。
藤井風くんのお兄さんの空さんが弥富市のぶんちゃんに会いに行ってた。
亡くなる1ヵ月くらい前だと思う。
しろが亡くなった時はこの世の終わりだと思った。
8年間一緒にいて、すぐ、手乗りになり、かわいくて仕方なかった。
私の生きる支えだった。
いなくなって、やつが来て、毎日困らせられる。
もうヒーターの上に乗りっぱなしだ。
元気有り余ってる。
しろのような余裕がない。
しろはどっしりしてた。
ぶんちゃん、しろと虹の橋で一緒に遊んでね。
しろのかわいい写真。
見返して涙する。
文鳥はかわいい。
けど、やつは大嫌い。
