悪代官、脱走、試みる | 特にない、何気なくきまぐれブログ✨

悪代官、脱走、試みる

やつがヒーターの上に乗って、ヒーターの線を通してる隙間から顔を出して、体も無理やり出そうとしていた。


やつは自然で暮らしたいんだ。


カゴの中は窮屈みたい。


14時くらい、少し黙ってた時があった。


しろが舞い戻ったのかと思った。


また、暴れ出した。


毎日、戦争だ。


やつがヒーターの上に乗らないか、乗ったら注意。


今日は20回くらい注意した。


もうカバー掛けたい。


うるさいんだもん。


鳴いてうるさいんだったら、まだかわいい。


鳴きもせず、ガタガタいってるだけで、全然かわいくない。


もうちょっと落ち着けよ。


不良文鳥。


お上品だった、しろはエサをぶっ飛ばすこともなかったし、落ち着いてた。


それに比べて、やつは暴れまくり、問題児。


私は疲れたよ。


へとへとだ。


やつが来てから生活が変わった。


手のかからなかったしろと比べてしまう。


手に乗らない文鳥。


飼った意味ない。


16時になったらカバー掛けてしまおうか。


今日は姉がやつのチェックにやってきたから、もう、来ないだろう。


早く時間が過ぎればいい。