声を出して泣く
Xで仲良くさせてもらってた、文鳥仲間の文鳥さん。
昨日、虹の橋を渡ったそうだ。
しろと同い年。
しろより若い子。
病気気味だったが、生きていてくれた。
もうしろと重なってしまって、声を出してギャン泣きしてしまった。
もし、しろなら、私は狂ってしまう。
ママが一番冷静にならなきゃならないのに。
しろが死んだら、エサを添えて、花も添えて、お手紙書いて火葬するんだ。
お骨と一緒に寝る。
しろ、明日は寒いから朝から暖房しようね。
しろは寒いの苦手だから。
今日、風呂入ってきて、明日は風呂がない。
早く寝られる。
しろのエサを食べるペースにもよるけど。
お友達の文鳥さんは、しろとそっくりだった。
文鳥以上かわいい子はいないと思う。
次も文鳥を飼う。
しろをかわいがる。
飼い主さんの気持ちを思うと切なくて。
しろ、今日、三回目のエサを食べている。
いい子だ。