心の病
とても複雑な問題。
朝は起きれなくて9時半に起きる。
しろを起こして、リンゴを食べて、また、横になる。
姉がドアを開けたの、気づいてたけど、無視した。
焼き芋が置かれてあった。
リンゴでお腹いっぱいだったけど、焼き芋を食べた。
心の病がひどくて、夜ごはん食べない、風呂入らないと言いに行ったら、両親はこたつで寝ていた。
メモを残して、部屋に戻る。
しろは寝ている。
今日はしろに触れない。
朝、一回、エサを食べていた。
今日も一食かな。
まだ14時台。
16時には寝られたらいい。
しろも寝かせる。
さっき、甥っ子が帰ったと言う。
明日から洗濯物係、復活か?
甥っ子、まだいてほしかったな。
甥っ子が帰ってしまうと、みんなの精神が全部私に向く。
すごく負担だ。
甥っ子は何しに帰ってきたんだろう。
甥っ子が使った、荒れた、父の部屋。
私が片付ける。
今日は早く寝るから、明日は早起きできそうかな。
そっか、甥っ子、帰ったんか…
しろの顔も見ないで帰った甥っ子。
次、甥っ子が来る頃は、しろ、いないだろう。
精神が病んでいると、何事も重たく感じる。
甥っ子がいてくれたら、姉の気持ちは甥っ子に向いて、少しは楽だったが、甥っ子が帰ったら、さっそく母が私に構い、甥っ子を駅まで送って帰って来た姉は私に構うだろう。
一人、静かにさせてほしい。