しろと遊ぶ
精神的にいっぱいいっぱいで、食事をするのもきつかった。
やっと自由な時間がやってきて、少し、横になった。
しろを見たら遊びたくなって、手に乗せた。
ハァ、癒しだ。
何者でもない。
しろがいなかったら、倒れていると思った。
しろ、私を救ってくれてありがとう。
突然、亡くなったりしないでね。
今、しろにいなくなられたら、立ち直れない。
今日、風邪気味で、風呂を断った。
夜ごはん食べたら寝られる。
無くしたデアビゴが見つかったので、今日、デアビゴ、2錠飲んで休む。
安定剤は飲まない。
もうこんなふうに体がふらふらになるのは嫌だ。
しろを手に乗せる時、手が震えて、しろに悪いことした。
しろは8歳だけど、大きな病気は1回しただけで、あとは病気かな?というのは軽いのはあったきり、大丈夫だ。
私は目が悪いので、しろと私の距離は一番遠く、ちょくちょく確認するけど、もしかしたら体調悪いのかもしれない。
いつかはくる、しろの死。
受け止められるだろうか。
今を生きてくれてることを考えよう。
今日はクリスマスイブだった。
ケーキはなし。
明日、甥っ子が来るから、ローストレッグは買う話だ。
しろを飼っている身、骨の付いた鶏肉はとても苦手。
だからケンタッキーも嫌い。
毎年食べていたケーキもないのは残念。
昨日、睡眠薬を飲んで、17時に寝てしまったらしく、テレビをつけっぱなしだった。
朝はスマホで7時に目覚ましをかけて、また、腰痛に悩まされながら洗濯物を干した。
ここのところ、腰が痛くて仕方ない。
姉が風呂に入るとタオルを2枚出す。
苦しめられる。
私だけかな、こんな思いしてるのは。