優しい父
今朝、私が体調悪いのを知っている父が洗濯物を干してくれた。
ありがたい。
そしてスーパーでソーセージパンを2個買ってきてくれた。
優しいのは父だけ。
母と毒姉は同性だからか、風あたりが強い。
それが痛くて痛くてたまらない。
あと30分で午前中が終わる。
ずっとCD聴いて過ごした。
ニセモノCDなのに2500円もした。
定価1600円なのに。
大谷翔平選手のレプリカユニフォームだって、ニセモノだけど4350円もした。
午後は少し寝たい。
テレビつまらないから、ラジオ聴きながら横になりたい。
午後休みたいけど休めなかった。
仕事があった。
憂鬱。
今日は風呂がないのに、気分が落ち込んでる。
預金も増えない、機種変したくない、家事がきつい、伸びた髪の毛、動きたくないのに下に呼ばれる。
休む暇ない。
午後冷やしておいたジュース飲もう。
私が何かすると母が文句をふっかける。
毒姉は仕事から帰ってきたら、仕事の不満が溜まってるのか具合の悪い私に向けて人間サンドバッグだ。
私を鬱病にさせてる人達。
恨みに変わっていく。
私がいつ犯罪者になるか時間の問題だ。
8月に医者へ行った時、希死念慮のことを話したら薬増やされるけど仕方ない。
薬飲んだって思いは変わらないんだけど。