最悪な夢
3時からドジャース戦を見ていた。
一瞬、睡魔。
そこでみた夢は、しろがエサを食べた後、ぐったり横になってしまって、私が「しろちゃん!」と駆け寄った夢だった。
換羽の姿だし、リアルすぎて夢であってほしいと願った。
夢だった。
しろは生きていた。
そんな時がいつかはやってくる。
しろは11月で8才だ。
若くない。
facebookの文鳥サークルをやめた。
新しいスマホにしたらfacebookやめようと思って。
元気な文鳥さんを見るのが辛い。
確実に衰えている。
しろはこの頃、塩対応。
換羽だからと思いたい。
しろが虹の橋を渡ったら、次の子を迎えるか悩む。
またペットロスになるのは辛いけど、一緒にいる仲間がほしい。
また文鳥がいいな。
でも10年も生きない。
ペットショップで言われた寿命は7才から9才。
もう、寿命だ。
しろがいなくなる世界観。
魂が抜けたようになる。
今朝はしろを早く起こしたからすごく眠そう。
自由な日だけど、しろを見守る一日。
今日は30度を切る、最高気温29度らしい。
少し楽になるだろうか。
エアコンいらないかな。
しろのためにエアコンつけてあげたほうがいいのか?
また、触ろうか。
換羽で辛そうだから、ほっとくのがいいんだけどな。
心配だ。
明日なんか4時間も離れてしまう。
こんなに離れるの、久しぶりだから。
ずーっとしろと一緒にいる。
大好きだ。
今、一番大切な命。