しろに噛みつかれる | 特にない、何気なくきまぐれブログ✨時々藤井風✨

しろに噛みつかれる

文鳥のしろちゃんと遊んだ。  


しろとは7年の付き合い。


後ろ爪が伸びている。


気になって気になって、思い切って切る決断をした。


少し遊んでしろの機嫌をよくしてから切るつもりだった。


しろを掴んだ。


掴まれたことがほぼないしろは抵抗して、私の指を思いっきり噛んできた。


めちゃくちゃ痛い。


爪は後ろ足一本しか切れなかった。


しろの爪を切ったのは7年間で2回だけ、それも同じところ。


掴んだしろはあったかくて羽毛に包まれた天使だった。


もう片方も伸びてて気になったが、しろにこれ以上負担かけたくなくて片方だけにした。


7年間一緒にいたのに、噛まれて信頼関係築けてないのかなー


しろには爪を切られたこと、忘れてもらいたいが。


もう手に乗らなくなったりして。


初めて来た時から大人文鳥だった。


無視されて…


心を開いてくれたのは何ヶ月目か。


今日は負担かけたから、お遊び終わり。


前回、爪切ったの、半年くらい前だった気がする。


もう片方も切ってあげたいな〜


でもまた負担かけて嫌われるのやだ。


あんなに抵抗されると思わなかった。


保定が下手くそ。


文鳥の本には


「いつでも保定できるようにしておいてください」


なんて、書いてある。


うちのしろは無理だ。


しろ、ごめんね。


でもまたそのうち、もう片方を切る儀式を行うと思う。