苦痛だった時間
風呂に入ってきた。
その時間が苦痛で苦痛で仕方なかった。
17時7分に入って、出たのが23分。
風呂の時間が長くてたまらなかった。
更年期障害なのに、熱々の湯に浸からなくちゃいけないの辛かった。
明日は風呂がない。
だけど姉がいる。
何回も何回もドアを開けられる。
精神的に負担なんだよ。
しろをかわいがるわけでもない、私に話しかけてくる。
月曜日なんか1時間以上立ち話をされた。
うざったいったらありゃしない。
風呂に入ってきて、あがったところを見計らってドアを開けてくる。
私は一個もあなたには用事ないんですけど。
連休いらないよ。
姉がいて何回もちょっかいだされるだけ。
風呂に入ることで精神安定するかと言われても、まったく安定せず。
不安定になるだけだ。
眠剤飲んだけど風呂に入る日3日、入らない日2日でワンシート終わってしまう。
風呂に入る日のほうが多いなんて…
憂鬱。
また2日後には風呂が待っている。
明日くらいはゆっくりさせておくれよ。
でも姉が乱入してくる。
あー、めんどくさい。