トイレ
母が入った後にトイレに入った。
そしたら、便器にべったり便がひっかけてあった。
犯人は母だった。
母の垂れた便をトイレットペーパーで拭いて、トイレをする。
次入った人が私じゃなかったらどうなってたんだろう。
私にスウェットに便が滲んでると大きな声で言う前にあなたの便、便器にべったりついてますから。
これで2回目だ。
私は親の下の世話をする運命なんだな。
朝、風活しようと姉の部屋へ行ったけど、また呼ばれて見ることができなかった。
早く家出したい。
私がいなくなったらこの家回らなくなるだろう。
知ったこっちゃない。
残された人でなんとかやってくれ。
私の責任は充分果たした。
疲れたよ。
親の便を拭いてあげて、あれしろ、これしろ、命令されて、今日はまた時間を測られながらの風呂。
今日は17時10分くらいに入ってみようか。
入る時間も叱られ、出る時間も叱られ、もう風呂入りたくない。
家出したら風呂入んない。
まず家出したらすることは美容院へ行って髪の毛を短くしてもらうことだ。
髪の毛洗わなくていいように坊主に近い、いや、坊主にしてもらう。
今日も寒くてエアコンの暖房の温度25度まで上げた。
寒過ぎる🥶
こんな気温で脱衣所で服を脱ぐと思うと恐怖でしかない。
凍りそうだ。
最高気温20度?
そんなの嘘だ❗️
氷点下だよ。
また、呼ばれる。
今度はなんだ?