熱、下がる
朝、38.5度あった熱が36.9度まで下がる。
ギリ36度台。
0.1度で37度台だ。
熱は下がらない。
こんな調子でコロナワクチンを打つ日がくるのだろう。
コロナワクチンを打つ日の前日は医者。
長い待ち時間の医者だ。
11時半に家を出る。
11時台は混むんだ〜
待合室、座るところあるのかな?
来週は大忙しだ。
ゆっくりできるのは月曜日くらいかな。
月曜日なんて、正常じゃいられないんだろう。
熱も上がって、バタバタしてると思う。
今日、昼、菜っ葉がでなかった。
夜は菜っ葉飯だろう。
洗濯物多くないといいな。
そんなこと言ってると、洗濯物腕が痛くなるほど多いんだろう。
何もかも期待しないようにした。
コロナワクチンも打てないんだ。
入口の検温で引っかかるさ。
熱さまシートして行ったって、受付でモタモタしてたら、熱が上がってしまう。
もし、入れたとしても、問診の前の検温で引っかかるさ。
ネットで何度まで接種できるか調べたけど、いまいちわからず。
37.5度以上の人はこないでくださいと書かれてある自治体はあった。
私は37.5度ある日もある。
行けない、ってか。
打つ話じゃなくなってきた。
行けるかの話になってきた。
熱があって、節々が痛い。
目も熱くて、涙が出る。
精神的にも、体力的にも、ダウン![]()
予定では明日から生理がくる予定なんだけど、それも嫌だな。
医者行ったり、コロナワクチン打ちに行く時、生理の体で行かなければならない。
精神的にまいっていて、生理がこなければいいのに。
最近、それに逆らって生理がくる。
不吉にカラスが鳴く。
しろは全然鳴かないのにね。
時間がどんどん過ぎていく。
止まらない時間。
数時間後には姉が帰ってきてしまう。
今日はこれから洗濯物をたたんで、夜のデカ盛りどすこい菜っ葉飯を食べて、風呂に入り、姉の歌声に耐えなければならない。
地獄だ。
今が静かすぎて、今夜からのどんちゃん騒ぎに耐えられない。
深いため息をつく。
洗濯物たたみたくないな。
このまま寝たい。
それを許さないのが現実。
楽になることはない。