風くんが夢に
風くんのライブのため、東京に行く夢。
でも、雨でライブが中止に。
がっかりしていたら、風くんが出てきた!
近寄っていって、風くんにサインをお願いする。
サインをもらってから、少しお話し。
あの岡山弁。
夢を見終えたら起きてしまい、時計を見たら3時30分だった。
朝まではまだまだある。
起きるのが嫌だった。
ずっと夜でいてほしかった。
朝になって暗い気持ちになる。
また、一日、始まる。
今日はまだ、マシかも。
大量の洗濯物を取り込むだけ。
乾かないけど。
まだ10時。
早く過ぎてほしい。
午後の紅茶、物置から持ってこなくちゃ。
薬を飲む水も持ってこなくちゃ。
5.5リットル持ってくるのは辛いな。
しろのエサ入れてあげなくちゃならないんだけど、明日、フン紙替えるから、明日でいいか、と、思ってる。
しろはないエサ箱からエサ拾って食べてるけど。
しろちゃん、まだ、発情期。
尻尾フリフリ。
早く発情期終わればいいな〜
何にもしたくない。
今日はまだいい。
来週、姉が来てみな。
私は姉のために、働かされる。
奴隷だ。
奴隷の私は泣きながら姉に従う。
もう、いやだ。