地獄が去ってまた地獄 | 特にない、何気なくきまぐれブログ✨

地獄が去ってまた地獄

今日は生理が始まって、ネギ汁と菜っ葉飯を食べ、風呂に浸かり、やっと一日が終わる。

今日は何度死にたいと思ったか、数えきれなかった。

私が死ななくても、私が親を殺せばいいんじゃないか、とも考えた。

どうせ、私は精神衰弱者で、刑期は短いはずだ。

10年も刑務所に入れば、出てこられるだろう。

今の生活より、刑務所での生活のほうが自由な気がする。

しろが死なないと家出できない。

しろが死んだら悲しいけど、家出できる。

お金が続く限り、逃げる。

スマホに電源を入れると場所がバレるから、電源は切ったまま。

親は私を探すだろう。

見つかったらホントの監獄が待っている。

そしたら、自殺。

睡眠薬を全部飲んで、リストカットする。

よく切れるカッターを用意しなくちゃ。

いつも切れないカッターで手首を切るから、死ねない。

私の人生を狂わせた姉の結婚。

近くに嫁ぐならまだしも、外国に嫁に行った。

だから、私が若くして、親の介護をすることになった。

私は鬱病になる。

親の介護を毎日して、夜中も起きて、介護。

姉は自由に生きている。

妹の人生をぐちゃぐちゃにしてのうのうと生きている。

介護のいる親を毎日見ていると、一緒に死んだら楽になるんじゃないか、と、常々思う。

家事でも起こすか。

みんなで一斉に死ねる。

私は練炭の匂いが好きだ。

練炭自殺はできない。

私を殺してくれる人いないかな。