ブルーレイ | 特にない、何気なくきまぐれブログ✨時々藤井風✨

ブルーレイ

今日、買ったブルーレイ。

男たちの挽歌パート1と2。

今日はパート1だけ観る。

寝る前にパート2観るか。

目が冴えて眠れなくなるかも。

明日、観よう。

鍋を食べる。

私の予感、当たり!

明日、菜っ葉飯だよ。

雪の下から青々としたほうれん草を掘りおこしてきた。

予感が当たり過ぎて怖い。

今日ブルーレイを2枚買ったんだけど、欲しいブルーレイがあと3枚ある。

いつ、買おう。

来月は水曜どうでしょうのブルーレイ買うから、3月かな〜

それまで待てるだろうか。

観たくて観たくて仕方ない。

3枚のうち2枚は観たことあるんだけど、あと1枚はチョウ・ユンファとレスリー・チャンが出てる観たことない映画。

チョウ・ユンファって今年で66歳なんだって。

自分も年を感じるわ。

男たちの挽歌は1986年の映画だから、超、昔だね。

映像は古いけど、物語は面白いのよね〜

チョウ・ユンファの映画になってるけど、主役はティロンだよね。

パート2観るのも楽しみ!

明日は風呂にも入らなくていいし、朝、起きたらブルーレイタイムだ。

姉は男たちの挽歌を観て、香港に嫁に行ってしまった。

男たちの挽歌を観なかったら、人生変わってたと思う。

私はもっと自由に生きていけたと思う。

姉が香港に嫁に行って、両親の面倒を私が見なくちゃいけなくなった。

私の人生は、私のためにあるんじゃなくて、親のためにある。

親が死んだら、初めて自由がくる。

レスリーのように、勇気をもって自殺するか。

レスリーは順風満帆な人生だったはずなのに、自ら命を絶った。

レスリーに会ったのは私が16歳の頃だったと思う。

コンサートに行くこともできた。

東京にいたからね。

東京にいた時は親の目がなくて、比較的自由だったけど、親の面倒を見なくちゃならないって思いがあって、本当の自由じゃなかった。

今は親の面倒を私が見て、死ぬまで介護だ。

胃が痛い。

介護って大変。

祖母のように、コロっと逝ってくれたらいいのにな。

長生きしそうだよ。

私に荷物が届けば、わざとらしく毎回電話してきて

「なんか、届いたぞ」

と、言ってくる。

あれはわざとだ。

自分の金だ!

何を買ったっていいじゃないか!

チェックみたいに

「何、買ったんだ?」

と、探りを入れる。

この頃、ホント、ひどい。

しろさえいなければ、家出するのに。