一日が始まる
今日は地獄の日。
洗濯物は乾かない、菜っ葉大根飯、風呂だ。
お決まりのフルコース。
起きたくなかったけど、しろを起こさなくちゃならなくて、無理やり起きた。
来週は本格的に雪が降るようだ。
しろ、大丈夫だろうか。
気温がマイナスだ。
来週、医者なのに。
神様はいじわるだな。
髪が汚れてきた。
頑張って来週まで洗わないようにしないと。
目が汚れているのか、へんなものが映っている。
アイボンしたい。
今日が終わるんだろうか。
毎日同じように時間が過ぎる。
長い時間だ。
まだ9時台。
寝てる間はいじめにあわなかった。
起きたら、いじめが始まる。
怖い。
へんな夢をみた。
給食を食べてる。
嫌いなきゅうりをバリバリ食べていた。
一緒に食べていたのは仲間由紀恵。
仲間由紀恵は給食を食べるのが遅くて、食べるのを待っていた。
お上品なのだ。
その後学校に行ったら、1年生なのに、授業がなくて担当部署が決められる。
自衛隊の学校みたいで、難しい専門用語がポンポン飛び交う。
学校じゃなくて、職場だったのかも。
その前に友達に裏切られてSMAPのライブに行けなかったことがあった。
初めてあった人が東京で住んでいた部屋に上がり込み、寝てたんだけど、寒いとかいっぱい言われてありとあらゆる布団を掛けてあげてた。
おかしな夢ばかりみる。
眠りが浅いんだよね。
今からまた寝てみようと思う。