気分が崩れる
今日は洗濯物は少なく、夜ごはんを食べるだけだった。
食事を取りに行ったらババアに
「カーペット替えたらどうだ?」
と、言われる。
まだ、扇風機もしまってないのに。
羽毛布団も出してない。
ババアの一言で気分を害す。
簡単にカーペットを替えろというけど、重たいテーブルを持ち上げて小間物を片付けて、敷かなくちゃならないんだ!
掃除機をかけろというだろう。
口で言うのは簡単。
やる身にもなってくれよ。
ちっとも手伝ってくれないじゃないか!
ものすごい気分悪かった。
神様は毎日何かしら私の気分を害することをするのね。
今日は全然動けなくて、ほぼ、寝ていた。
しろにもさわらなかった。
明日、エサ入れてあげなくちゃ。
水も替えてあげよう。
明日は手に乗せるかな〜
また発情してお尻フリフリするんじゃない?
しろを手に乗せたいけど、発情が怖い。
今日、こんにゃくゼリーを食べたら、箱を破らなくちゃならない。
めんどくさい。
なんでご丁寧に6個に1箱入って、それが5箱で1つのダンボールに入ってきてた。
1日1個食べて一週間も、もたない。
姉からの荷物も届いてしまう。
私が進む道はいばらの道。
けして楽な道はない。
今夜は眠れるだろうか。
昨日、寝たの0時過ぎ。
全然寝た気がしない。
夜がくるのが怖い。
暗闇が怖い。
眠れたらいいのに、眠れない。
明日一日、ババアと隣の家のおっさんがいる。
そして、風呂だ。
地獄の一日。