昼から | 特にない、何気なくきまぐれブログ✨

昼から

今日は気持ちがふわふわしていて、昼から焼酎をちびりちびり飲む。

あと少しでなくなる。

今朝はまた4時台に起きて、もう眠れないと思ったけど、二度寝できて、8時くらいに起きる。

夢をみたような…

今日は風呂の日。

髪は我慢して洗わない。

日曜日、洗う。

木曜日、法事。

再来週、医者。

めんどくさいことばかりがこれから襲ってくる。

そう、食事。

骨つきの手羽元を大量に買ってきていた。

骨つき肉はめんどくさい!

また、テレビの料理番組でヘンな知恵をつけてきたんだろう。

たしか、やってた。

食べたくないと言えない。

肉、ついててもいいから、適当に食べよう。

しろを飼っているのに、鶏肉を食べる。

手羽元なんて、しろサイズじゃないか!

しろを頭から食べているようで、気分が悪い。

午前中1回しろとお遊び。

カゴに戻したら、キューキューと鳴き出した。

しろの甘えてる声、忘れないでいたい。

また、文鳥仲間の文鳥が死ぬ。

生きている時から、くちばしの色が悪いなと思っていた。

やっぱり、死んでしまった。

かわいい名前をつけてあげていた。

私みたいに見たまんま「しろ」なんて、単純な名前誰もつけないよね。

鳥なのに、真っ白。

くちばし、赤。

かわいすぎる(親バカ)

なんで不安なのか、わかった。

電気料金の契約をしなくちゃいけないからだ。

今のままでいいじゃん。

私にばかり迷惑をかける。

残りの焼酎1回分、飲んでしまおう。

洗濯物は乾くかな。

雨は降っていないけど、曇り。

なんとなく、じじいがパジャマを出してる予感。

乾かないよ。

マジ、生活が嫌だ。

東京で一人暮らししてた時は悩みがなかった。

無理やり引き戻されて、いいこと、いっこもない。

じじいやババアの言うことを、この歳になって、ぺこぺこ聞いて生きていかなければならない。

じじいとババアにとって、私は18歳の高校生で時が止まっていて、なんでも言うことを聞く、いい子ちゃんなのだ。

生活が苦しくなってもいいから、早くいなくなってほしい。

一人で暮らしたい。

一人と一匹ね。

しろより、じじばばのほうが長生きするだろう。

それが悔しい。

しろ、死なないでね。