本気で死にたいと思った日 | 特にない、何気なくきまぐれブログ✨

本気で死にたいと思った日

今日は本気で死にたいと思った日だった。

洗濯物は大量だし、風呂には半分しか浸かれず、食事は昼も夜も菜っ葉だった。

東京にいたら、絶対、そんな思いしない。

東京から帰って来てしまった私が悪い。

ニートになってもいいから、東京にすがりつくんだった。

私を病気にした、姉。

私は姉を絶対許さない。

私は妹なのに、親の面倒を見ている。

精神的に病んでしまい、薬がないと生きてけない。

何もかも嫌になってしまった。

しろのことも知らない!

今夜も眠れないんだろう。

日中は鬱できついし、夜になれば、眠れない。

また、明日がきたら、日中は鬱だ。

しろにも触れない。

いちいちチェックするように電話してくるじじいとババア。

毎日だ。

一日に何度も電話してくる。

携帯なんかなければいい世の中だったらよかったのに。

私の一日はこうだ。

5時頃、目を覚ます。

しろの風呂敷を7時くらいにあげて、水を替えて、エサをたす。

起きてすぐ、鬱状態になる。

薬を飲む。

全然効かない。

野菜だけの食事を出され、仕方なく食べる。

刑務所の食事のほうが全然いい。

肉は一切出ない。

野菜のみ。

たまに焼き鮭。

タンパク質は焼き鮭からしかとれず。

洗濯物をたたまされる。

それも大量に。

嫌がらせ。

風呂はお湯がギリギリまで張ってあって、入れない。

今はシャワーだけでも大丈夫だけど、真冬は肩まで浸からないと温まらない。

冬はお湯を溢れさせて入ろう。

そしてお湯を足そう。

明日の洗濯物は私のパジャマがある。

めんどくさい。

鬱とめんどくさいので、つぶされそう。

死んでしまいたい。

私が死んだら姉からの呪縛もじじいとババアの呪縛からも逃れられる。

しろはババアが面倒を見るだろう。

睡眠薬、今日のぶん飲んだけど、全部飲んでしまおうかと考える。

死にたいです。