昨日
Facebookで友達だった人の文鳥が虹の橋を渡った。
自分のことみたく、悲しくて、泣いてしまった。
うちのしろも、そうやって、昨年、亡くなった。
今のしろも死ぬ時がくる。
耐えられない。
飼わなきゃよかった。
必ずお別れはくる。
しろは体の弱い子だ。
いつ死んでもおかしくない。
また、あの悲しみに遭うと思うと辛い。
しろ、一日も長く生きてね。
今日もお遊びしようか。
毛を抜いたって、丸裸になったって、しろは生きている。
小さな命を守ることが、どれだけ大変か、私は知っている。
昨年、しろを亡くした時の辛さったらない。
あの、悲しい日を思い出してしまい、涙が止まらない。
今のしろは生きているんだ。
かわいい、しろ。
毛が抜けて、くしゃみするけど、なんとか生きている。
しろに、うちに来たことを後悔させないように育てたい。
しろ、これからもよろしくね。