3裏★久しぶり。お仕置き。 | 僕たちが、嵐です!!!!!

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嵐の小説です。
長編→色んな壁を乗り越え、だけど甘い、和と主人公のお話(完結)
短編→嵐メンバーにプロポーズされたり。二人きりでイチャイチャも。その他大人なお話、少し大人な大宮さんのお話など是非ご覧ください!

※アメ申時は一言頂けないと承認しません。



アメンバーについて



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彩「………ここ……」



そういって、彩那は潤の手をとり、自分の下半身の中心へ持っていく。



潤「ここ?」


(( ツーッ ))



彩「んッ、もっと…」



触ってはいるが、下,着の上から撫でるように触れているだけ。



潤「もっと・・・・何?」




彩「もっと・・・ちゃんと触って・・・///?」


潤「触ってんじゃん」


彩「/////////中…をちゃんと…触って・・・///」




潤「自分で言えるじゃん((ニヤ」




そう言うと、彩那の下,着を膝まで下ろし、指を入れてかき混ぜる。




(( クチュッ クチュッ ))


彩「あっ、あん!はっんっ」


潤「すごいね…。さっきコチョコチョされただけで感じちゃった?ビッチョリだよ?」


彩「ち、ちがっ///」


潤「違くないだろ?ほら、もう三本も入った」


(( グチュッ グチャッ ))


彩「ふぇ…、じゅ…ん……アッ」



久しぶりにやるからなのか、今日は随分と締まりが良い。




潤「彩の下、俺の指くわえて放してくれない…」


彩「ハァッ///気持ちい…///」


潤「そんなに?」


彩「ぅん…、あッ!ハァ…」



潤「もっと気持ちよくしてやるよ…」





潤はそう言うと、彩那をしっかりと立たせ、しゃがみ込んだ。








(( ペロッ ))




彩「!!!!!(( ビクッ )) はぁぁん!!あんッ!そこはッらめぇ///!!!」



潤「ちゃんと喋れてないよ…。気持ちいだろ?」



そして、どんどん出てくる蜜を吸い取った。



潤「吸っても吸っても出てくる…」


彩「もっ、あぁ…、立ってられな…ぁん…」


よろけた彩那の手を掴み、無理にでも立たせようとする潤。


潤「おっと、ダメだよ。これはお仕置きなんだから」





舌を穴にねじ込むと、




彩「んぁッ///やっぱ…も、無理ィ…、あぁッ///」






ついに彩那は、潤の頭を掴みガクンと座り込んだ。











潤「イ,かなくていい?」


彩「ハァハァ…やだ…イ,きたい…。イかせて…///」


潤「言われなくてもやってやるよ。こっちはもうたまってんだから…」







彩を寝かせ、脚を開かせる。




そのまま先だけを出し入れするのを繰り返していると、






彩「潤…焦らさないで…///早く潤を感じたいの…///」


潤「彩………可愛いこと言うなよ…。止まんなくなるから…」


彩「どうせ止める気ないでしょ。」


潤「当たり前じゃん…」











(( ズチュッ ))



彩「あぁぁん…!!おっきぃ…潤の…こんな…ァ、おっきかったっけ…?んッ///」


潤「久しぶりだからッだろッ。くっ…」







久しぶりでも、彩那の一番のピンポイントは覚えている。



そこを狙って突くと、




彩「あぁぁあん……!!そこッ気持ちぃ……!!!!」


潤「あっ!締めすぎ///!!」









彩那と潤はほぼ同時にイ,った。







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潤「久しぶりにできてよかったね♪」


彩「うん…///でも、潤焦らし過ぎ…」


潤「だって…焦らしたときの彩の顔と、自分からおねだりした後の彩の真っ赤な顔が好きなんだもん」




彩「/////////」


潤「ほら、この顔が可愛いの」





彩「うるさーーーい!!!//////」



潤「でも、今週はずーーっと彩のこと抱,けるじゃん♪それとも何?俺のこと犯,したい?」




彩「む、無理!!!!///」







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end