空の絵本ちょっと気になってこの本を取りました題名と、何とも淡い優しい色遣いの表紙が気になったのです作者の、亡き母や自分が体験した、柔らかい思い出などが書かれていました素朴な幸せな時間母というものは、幾つになっても大きな存在なんですね中の挿絵もとっても良かったです色彩もきれいで、その感じが伝わってきました絵本って、いいですよね