こんにちはfollifollieです
幸せな結婚生活を送るパートナーを見つける
そう意気込んで婚活していますが
歴代彼氏はみなダメンズ
なぜいつもダメな男ばかり好きになるの
わたしはダメな人しか好きになれないタイプなの
今度こそはと信じて付き合ってもまたダメな男で
裏切られたり、傷つけられたり
そんなことの繰り返しから
誰かをまた好きになることも怖くなり
それならいっそ、もう誰も好きにならず
一人で生きていく覚悟をしようかな
どうして普通の人を好きになれないの
※普通=浮気しない人、既婚者じゃない人等
みんな結婚できてるのに、なんでわたしは出来ないの
その理由をだれか教えてーーーーー


そう思っていたある時、自分が『恋愛依存症』だったことに気が付きました
なぜわたしが恋愛依存症になったのか、その根本的な原因を探るためカウンセリングを受けることに決めました
恋愛心理カウンセリングです
*********************
カウンセリング第10回
本当に結婚したいと思っているのかをテーマにカウンセリング進めていく
これまでのカウンセリングでは
結婚は寂しさから逃れるため
付き合ってる彼をつなぎ留めたい
依存体質、執着
これらの思考から結婚したいと思っていた
そもそもの原因が寂しいという気持ち
これ癒していくとどうなるか、、、
なんと
たいして結婚したいと思っていないとわかりました
それに気づいたって表現が正しいのですが
この背景には、結婚することに対してネガティブな感情があったから
その理由には幼少期に作られた思考グセが関係しています
カウンセリングでその原因を探ります
第6回
結婚することに対するデメリットに思うこと
→これが出来た経緯は幼少期の思考グセが原因だった
本当に結婚したいと思っているのか カウンセリング第6回
第7回
結婚に対して不安に思うこと
→これが出来た経緯は幼少期に見た母親を基準に作った思い込みが原因だった
幼少期のわたしから見たお母さんはどう見えたか カウンセリング第7回
第8回
理想の家族像がない
→幼少期の家族関係にネガティブな感情があることからイメージできなかった
理想の家族像、理想の夫婦像、理想の恋人像について カウンセリング第8回
第9回
一人が楽、一人がいいと思うきっかけとなった原因
一人が楽、一人がいいと思うきっかけとなった原因 カウンセリング第9回
これらはすべて幼少期に作られた思考グセが原因
●感情に対して感じないようにフタする癖
●ネガティブな感情をポジティブに変換する癖
●見ない振りする癖
寂しさ、不満、怒りなどというネガティブな感情に対して見ない振りして、満たされない感情をごまかすため、感じないようにするためになかったことにする
これらの癖が強すぎて、本当の気持ちが見えなくてなっていたんです
この癖から生まれた潜在意識にある結婚に対するネガティブな感情、結婚に対するデメリットをメリットに書き換えていく作業をします
まずは、感情は蓋(我慢)するものではなく出すものあると理解する
本当は寂しかった、本当は抱きしめて欲しかった
本当はもって見てて欲しくて、会話したくて、
甘えたくて、わがまま言いたくて
そんな、我慢していた感情を開放する
我慢するんじゃなく、察してもらうんじゃなく
自分の気持ちは言葉にして伝える努力をしなければ
相手には伝わらないということ
言葉で伝えたら変わっていたであろうことイメージします
次に、結婚することのネガティブな感情は、自分の思い込みで出来ていることを理解し、書き換えます
時間の自由、お金の自由、空間の自由がなくなる
→お互い話し合って解決策を見つければ良い
好きなことが出来なくなる
→好きなことは自由にすればいいという人を見つければいい
我慢が必要になる
→思ったことは伝える
誰かと一緒に暮らすことに苦痛を感じる
→誰かと過ごす食事の時間やなんでもない時間の楽しさを見つける
料理作らなければならない
→出来る方がやればいい
束縛、監視されることに抵抗がある
→共有するという考え方に変える
次に、近しい友人や知人の話しや、映画やドラマの世界などから、理想の家族像、理想の夫婦像、理想の恋人像を想像して書き出し、自分の中にあるネガティブなイメージを、自分が理想としたものになるよう具体的にイメージします
これらをすることで、人といることは悪いことじゃないと思えるようになり
誰かと生活することは楽しいことだと思えるようになり
結婚すると幸せになれると思えるようになります
これらのことを進めていくと
結婚することにデメリットしか浮かび上がらなかった思考から
結婚したら幸せになるようなメリットが出てきました
好きな人とずっと一緒にいられる
新しい家族が出来る
自分の居場所が出来る
ひとりじゃないことの安心感
信頼し、支えあう関係
家族という一つの新しい’城’を築きあげていくことの楽しさ
結婚するって悪くない
胸の奥のあたりが、少し暖かく感じるようになりました

幸せな結婚生活を送るパートナーを見つける
そう意気込んで婚活していますが
歴代彼氏はみなダメンズ
なぜいつもダメな男ばかり好きになるの
わたしはダメな人しか好きになれないタイプなの
今度こそはと信じて付き合ってもまたダメな男で
裏切られたり、傷つけられたり
そんなことの繰り返しから
誰かをまた好きになることも怖くなり
それならいっそ、もう誰も好きにならず
一人で生きていく覚悟をしようかな
どうして普通の人を好きになれないの
※普通=浮気しない人、既婚者じゃない人等
みんな結婚できてるのに、なんでわたしは出来ないの
その理由をだれか教えてーーーーー
そう思っていたある時、自分が『恋愛依存症』だったことに気が付きました
なぜわたしが恋愛依存症になったのか、その根本的な原因を探るためカウンセリングを受けることに決めました
恋愛心理カウンセリングです
*********************
カウンセリング第10回
本当に結婚したいと思っているのかをテーマにカウンセリング進めていく
これまでのカウンセリングでは
結婚は寂しさから逃れるため
付き合ってる彼をつなぎ留めたい
依存体質、執着
これらの思考から結婚したいと思っていた
そもそもの原因が寂しいという気持ち
これ癒していくとどうなるか、、、
なんと
たいして結婚したいと思っていないとわかりました
それに気づいたって表現が正しいのですが
この背景には、結婚することに対してネガティブな感情があったから
その理由には幼少期に作られた思考グセが関係しています
カウンセリングでその原因を探ります
第6回
結婚することに対するデメリットに思うこと
→これが出来た経緯は幼少期の思考グセが原因だった
本当に結婚したいと思っているのか カウンセリング第6回
第7回
結婚に対して不安に思うこと
→これが出来た経緯は幼少期に見た母親を基準に作った思い込みが原因だった
幼少期のわたしから見たお母さんはどう見えたか カウンセリング第7回
第8回
理想の家族像がない
→幼少期の家族関係にネガティブな感情があることからイメージできなかった
理想の家族像、理想の夫婦像、理想の恋人像について カウンセリング第8回
第9回
一人が楽、一人がいいと思うきっかけとなった原因
一人が楽、一人がいいと思うきっかけとなった原因 カウンセリング第9回
これらはすべて幼少期に作られた思考グセが原因
●感情に対して感じないようにフタする癖
●ネガティブな感情をポジティブに変換する癖
●見ない振りする癖
寂しさ、不満、怒りなどというネガティブな感情に対して見ない振りして、満たされない感情をごまかすため、感じないようにするためになかったことにする
これらの癖が強すぎて、本当の気持ちが見えなくてなっていたんです
この癖から生まれた潜在意識にある結婚に対するネガティブな感情、結婚に対するデメリットをメリットに書き換えていく作業をします
まずは、感情は蓋(我慢)するものではなく出すものあると理解する
本当は寂しかった、本当は抱きしめて欲しかった
本当はもって見てて欲しくて、会話したくて、
甘えたくて、わがまま言いたくて
そんな、我慢していた感情を開放する
我慢するんじゃなく、察してもらうんじゃなく
自分の気持ちは言葉にして伝える努力をしなければ
相手には伝わらないということ
言葉で伝えたら変わっていたであろうことイメージします
次に、結婚することのネガティブな感情は、自分の思い込みで出来ていることを理解し、書き換えます
時間の自由、お金の自由、空間の自由がなくなる
→お互い話し合って解決策を見つければ良い
好きなことが出来なくなる
→好きなことは自由にすればいいという人を見つければいい
我慢が必要になる
→思ったことは伝える
誰かと一緒に暮らすことに苦痛を感じる
→誰かと過ごす食事の時間やなんでもない時間の楽しさを見つける
料理作らなければならない
→出来る方がやればいい
束縛、監視されることに抵抗がある
→共有するという考え方に変える
次に、近しい友人や知人の話しや、映画やドラマの世界などから、理想の家族像、理想の夫婦像、理想の恋人像を想像して書き出し、自分の中にあるネガティブなイメージを、自分が理想としたものになるよう具体的にイメージします
これらをすることで、人といることは悪いことじゃないと思えるようになり
誰かと生活することは楽しいことだと思えるようになり
結婚すると幸せになれると思えるようになります
これらのことを進めていくと
結婚することにデメリットしか浮かび上がらなかった思考から
結婚したら幸せになるようなメリットが出てきました
好きな人とずっと一緒にいられる
新しい家族が出来る
自分の居場所が出来る
ひとりじゃないことの安心感
信頼し、支えあう関係
家族という一つの新しい’城’を築きあげていくことの楽しさ
結婚するって悪くない
胸の奥のあたりが、少し暖かく感じるようになりました
