こんにちはfollifollieです
幸せな結婚生活を送るパートナーを見つける
そう意気込んで婚活していますが
歴代彼氏はみなダメンズ
なぜいつもダメな男ばかり好きになるの
わたしはダメな人しか好きになれないタイプなの
今度こそはと信じて付き合ってもまたダメな男で
裏切られたり、傷つけられたり
そんなことの繰り返しから
誰かをまた好きになることも怖くなり
それならいっそ、もう誰も好きにならず
一人で生きていく覚悟をしようかな
どうして普通の人を好きになれないの
※普通=浮気しない人、既婚者じゃない人等
みんな結婚できてるのに、なんでわたしは出来ないの
その理由をだれか教えてーーーーー


そう思っていたある時、自分が『恋愛依存症』だったことに気が付きました
なぜわたしが恋愛依存症になったのか、その根本的な原因を探るためカウンセリングを受けることに決めました
恋愛心理カウンセリングです
*********************
カウンセリング第7回
本当に結婚したいと思っているのかをテーマにカウンセリング進めていく
これまでのカウンセリングでは
結婚は寂しさから逃れるため
付き合ってる彼をつなぎ留めたい
依存体質、執着
これらの思考から結婚したいと思っていた
そもそもの原因が寂しいという気持ち
これ癒していくとどうなるか、、、
なんと
たいして結婚したいと思っていないとわかりました
それに気づいたって表現が正しいのですが
この背景には、結婚することに対してネガティブな感情があったから
その理由には幼少期に作られた思考グセが関係しているので、それを探るため角度を変えた質問で進めていきます
結婚に対して不安に思うことはなんですか?
・誰かと一緒に暮らしていくこと
・ありのまま見せること
・相手に求められることが出来るかどうか
これらの心情に対して、なぜそう思っていたのかを深く掘り下げるための質問進めていきます
幼少期、わたしから見たお母さんはどんな風に見えましたか?
自営業で夫婦毎日一緒にいる
夫婦の中で上下関係がある
稼ぐのはお父さん、家庭守るのはお母さん
稼いでくるお父さんが偉い
お父さんの顔色伺っている
お父さんの前ではちゃんとしないといけない
家事や食事の用意についてとやかく言われることがある
お父さんに怒られないように過ごしてる
楽しそうじゃな
我慢している
体調悪くて寝込んでも労られない
お母さん可哀想だな
わたしが勝手にお母さん可哀想と思い込んだことから
結婚するとこうなるというネガティブなイメージと
結婚することに対して不安に思う基準が作られていたのです
不安に思う心情の先に隠されていた言葉がありました
誰かと一緒に暮らしていくこと
→わたしに干渉しない両親のもとで育ったため、誰かと暮らすことに対して窮屈に感じる
ありのまま見せること
→ちゃんとしないといけないと思っている
相手に求められることが出来るかどうか
→早起き出来ない
料理苦手
可哀想なお母さんから
結婚することに対する不安
こうじゃなければいけない
このように思い込んだのです

幸せな結婚生活を送るパートナーを見つける
そう意気込んで婚活していますが
歴代彼氏はみなダメンズ
なぜいつもダメな男ばかり好きになるの
わたしはダメな人しか好きになれないタイプなの
今度こそはと信じて付き合ってもまたダメな男で
裏切られたり、傷つけられたり
そんなことの繰り返しから
誰かをまた好きになることも怖くなり
それならいっそ、もう誰も好きにならず
一人で生きていく覚悟をしようかな
どうして普通の人を好きになれないの
※普通=浮気しない人、既婚者じゃない人等
みんな結婚できてるのに、なんでわたしは出来ないの
その理由をだれか教えてーーーーー
そう思っていたある時、自分が『恋愛依存症』だったことに気が付きました
なぜわたしが恋愛依存症になったのか、その根本的な原因を探るためカウンセリングを受けることに決めました
恋愛心理カウンセリングです
*********************
カウンセリング第7回
本当に結婚したいと思っているのかをテーマにカウンセリング進めていく
これまでのカウンセリングでは
結婚は寂しさから逃れるため
付き合ってる彼をつなぎ留めたい
依存体質、執着
これらの思考から結婚したいと思っていた
そもそもの原因が寂しいという気持ち
これ癒していくとどうなるか、、、
なんと
たいして結婚したいと思っていないとわかりました
それに気づいたって表現が正しいのですが
この背景には、結婚することに対してネガティブな感情があったから
その理由には幼少期に作られた思考グセが関係しているので、それを探るため角度を変えた質問で進めていきます
結婚に対して不安に思うことはなんですか?
・誰かと一緒に暮らしていくこと
・ありのまま見せること
・相手に求められることが出来るかどうか
これらの心情に対して、なぜそう思っていたのかを深く掘り下げるための質問進めていきます
幼少期、わたしから見たお母さんはどんな風に見えましたか?
自営業で夫婦毎日一緒にいる
夫婦の中で上下関係がある
稼ぐのはお父さん、家庭守るのはお母さん
稼いでくるお父さんが偉い
お父さんの顔色伺っている
お父さんの前ではちゃんとしないといけない
家事や食事の用意についてとやかく言われることがある
お父さんに怒られないように過ごしてる
楽しそうじゃな
我慢している
体調悪くて寝込んでも労られない
お母さん可哀想だな
わたしが勝手にお母さん可哀想と思い込んだことから
結婚するとこうなるというネガティブなイメージと
結婚することに対して不安に思う基準が作られていたのです
不安に思う心情の先に隠されていた言葉がありました
誰かと一緒に暮らしていくこと
→わたしに干渉しない両親のもとで育ったため、誰かと暮らすことに対して窮屈に感じる
ありのまま見せること
→ちゃんとしないといけないと思っている
相手に求められることが出来るかどうか
→早起き出来ない
料理苦手
可哀想なお母さんから
結婚することに対する不安
こうじゃなければいけない
このように思い込んだのです
