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今の政府を支持しますか?不支持ですか? ブログネタ:今の政府を支持しますか?不支持ですか? 参加中

私は支持しない 派!


とりあえず公務員制度改革はしなくてはいけないのでは。今の内閣はやる気ないけど。っていうか延命に必死・・・・・そんなんじゃできないよね。人事権を内閣人事局に一括して委譲した方が、構造自体透明化できるし天下りの規制をやり易いだろう。そもそも天下り先をなくせ!!そもそも無駄な公益法人を作りすぎなのだ!!!ふざけた宗教法人からも税金を取れ!!ネットで宗教法人が売買されるとか問題すぎるのでは。

財政支出削減をしてから増税議論は当たり前。

自分らの利益しか考えない行政構造はいつか崩壊する。と思います。


今の政府を支持しますか?不支持ですか?
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気になる投票結果は!?

検察というのは最強の組織だ。

公訴権と捜査権の二重取り。この権力を二つ持っているのはバンダレイ・シウバもびびっちゃうのではww。

有罪率99%というのは世界一らしい。中国とか北朝鮮もかなり高い。つまり普通じゃない国と同じ水準にある。アメリカは6割ぐらいと朝生で誰かが言っていた(不確かな情報)。裁判所の役目は何なのだ?というのはもっともで、ただ量刑を考えるだけの組織になってしまっていないか。司法というのはそういう組織?これは検察と裁判所の癒着(判検交流)によるものなのだろうか?

こういう組織が巨悪を働いたらどうしようもない。証拠改ざんなんかされたら話にならないです。ストーリー描くのは構わないけど、それに固執するのではなく臨機応変にストーリーを変えていかないと。また、官庁というのは記者クラブがぶら下がっているが、自分に都合の悪い記事をのっけたらもう出入り禁止とかになるらしいね・・・・・・・。そうなったらマスコミも官庁の言いなりにならざるを得ない。


検察を見張る組織を作るとしてもそれをまた見張る組織、またまたそれを見張る組織・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・となっていき、きりがない。一応検察官の審査ができる組織、検察官適格審査会とかいうのは一応あるみたいだけどほとんど機能していないみたい。


検察は絶対的に常に正義でなければならない。ここに悪は絶対存在してはならないのじゃ。
歴史の勉強として「キューバ革命」の全体像をまずとらえるために見た。

面白さを求めたわけではないので別に構わないけど、やはりあまり面白くなかった。

アメリカ政権の傀儡であるバチスタ政権打倒のために立ち上がり、様々な苦難を乗り越えながらキューバの革命政府を樹立するが、その後徐々に国力が弱くなっていくキューバ情勢の変化を主にフィデル・カストロに焦点を当てて描いている。

しかしタイトルは「チェ・ゲバラ&カストロ」となっているのに・・・・カストロに重みを置きすぎ。
チェ・ゲバラは完全にカストロの補佐役という感じ。最後にボリビアに行って殺されてしまうシーンぐらいじゃないかな、ちょっと目立ったのは。むしろチェ・ゲバラに焦点当ててほしかったのにちょっと残念だった。

人間というのは欲によって縛られる傾向があるのは事実だと思う。
利己的な政権支配というのはいつか倒れるのは歴史から見ても間違いない。
今日そうである政権はそのうち倒れるだろう。

革命の過程ではほぼ確実に人の命がなくなる・・・・・・これはしょうがないことだが無駄な流血はなくしてほしいな・・と思った。誰もが思っているだろうが。


違うキューバ革命系の映画も見てみようかな・・