本日はCanの『ぼくの生涯の春の日は』をご紹介します。TUBEの『ガラスのメモリー』のカバー曲です。
ホームページにはこちらからどうぞ。
비릿내 나는
ピリンネ ナヌン
生臭いにおいが する
부둣가를
プドゥッカルル
波止場を
내 세상처럼
ネ セサンチョロン
ぼくの 世界のように
누벼가며
ヌビョガミョ
這っていきながら
두 주먹으로
トゥ チュモグロ
二つの こぶしで
또 하루를
ト ハルルル
また 一日を
겁없이
コボッシ
物おじしないで
살아 간다
サラ ガンダ
生きて いく
희망도 없고
ヒマンド オッコ
希望も なくて
꿈도 없이
クンド オッシ
夢も なく
사랑에 속고
サラゲ ソッコ
恋に だまされて
돈에 울고
トネ ウルゴ
お金に 泣いて
기막힌 세상
キマッキン セサン
あきれた 世界
돌아보면
トラボミョン
振り返れば
서러움에
ソロウメ
悲しさに
눈물이 나
ヌンムリ ナ
涙が 出る
*비겁하다
ピゴッパダ
卑怯だと
욕하지마
ヨッカジマ
悪く言うな
더러운 뒷골목을
トロウン ティッコルモグル
汚い 路地裏を
해메고
ヘメゴ
さまよって
다녀도
タニョド
歩いても
내 상처를
ネ サンチョルル
ぼくの 傷を
끌어 안은
クロ アヌン
抱き寄せた
그대가
クデガ
君が
곁에 있어
キョテ イソ
そばに いて
행복했다
ヘンボケッタ
幸せだった
촛불처럼
チョップルチョロン
ろうそくのように
짧은 사랑
チャルブン サラン
短い 恋
내 한몸
ネ ハンモ
ぼくの 一身
아낌없이
マキモッシ
惜しみなく
바치려 했건만
バチリョ ヘッコマン
捧げようと したけど
저 하늘이
チョ ハヌリ
あの 空が
외면하는
ウェミョナヌン
無視する
그 순간
ク スンガン
その 瞬間
내 생애 봄날은
ネ セゲ ポンナルン
ぼくの 生涯の 春の日は
간다*
ガンダ
過ぎる
이 세상 어느
イ セサン オヌ
この 世界の どの
무엇과도
ムオックァド
何かとも
언제나 나는
オンジェナ ナヌン
いつも ぼくは
혼자였고
ホンジャヨッコ
一人で
시린 고독과
シリン コドックァ
冷たい 孤独と
악수하며
アクスハミョ
握手しながら
외길을
ウェキルル
一本道を
걸어왔다
コロワッタ
歩いてきた
멋진 남자로
モッチン ナンジャロ
素敵な 男として
살고 싶어
サルゴ シッポ
生きたくて
안간힘으로
アンガンヒムロ
必死に
버텼는데
ポテョンヌンデ
ふんばったけど
막다른 길에
マッタルン キレ
行き止まりに
가로막혀
カロマッキョ
妨げられて
비참하게
ピチャマゲ
悲惨に
부서졌다
プソジョッタ
壊された
*비겁하다
ピゴッパダ
卑怯だと
욕하지마
ヨッカジマ
悪く言うな
더러운 뒷골목을
トロウン ティッコルモグル
汚い 路地裏を
해메고
ヘメゴ
さまよって
다녀도
タニョド
歩いても
내 상처를
ネ サンチョルル
ぼくの 傷を
끌어 안은
クロ アヌン
抱き寄せた
그대가
クデガ
君が
곁에 있어
キョテ イソ
そばに いて
행복했다
ヘンボケッタ
幸せだった
촛불처럼
チョップルチョロン
ろうそくのように
짧은 사랑
チャルブン サラン
短い 恋
내 한몸
ネ ハンモ
ぼくの 一身
아낌없이
マキモッシ
惜しみなく
바치려 했건만
バチリョ ヘッコマン
捧げようと したけど
저 하늘이
チョ ハヌリ
あの 空が
외면하는
ウェミョナヌン
無視する
그 순간
ク スンガン
その 瞬間
내 생애 봄날은
ネ セゲ ボンナルン
ぼくの 生涯の 春の日は
간다*
ガンダ
過ぎる
*비겁하다
ピゴッパダ
卑怯だと
욕하지마
ヨッカジマ
悪く言うな
더러운 뒷골목을
トロウン ティッコルモグル
汚い 路地裏を
해메고
ヘメゴ
さまよって
다녀도
タニョド
歩いても
내 상처를
ネ サンチョルル
ぼくの 傷を
끌어 안은
クロ アヌン
抱き寄せた
그대가
クデガ
君が
곁에 있어
キョテ イソ
そばに いて
행복했다
ヘンボケッタ
幸せだった
촛불처럼
チョップルチョロン
ろうそくのように
짧은 사랑
チャルブン サラン
短い 恋
내 한몸
ネ ハンモ
ぼくの 一身
아낌없이
マキモッシ
惜しみなく
바치려 했건만
バチリョ ヘッコマン
捧げようと したけど
저 하늘이
チョ ハヌリ
あの 空が
외면하는
ウェミョナヌン
無視する
그 순간
ク スンガン
その 瞬間
내 생애 봄날은
ネ セゲ ボンナルン
ぼくの 生涯の 春の日は
간다*
ガンダ
過ぎる
무엇 하나
ムオッ ハナ
何 一つ
내 뜻대로
ネ トゥッテロ
ぼくの 思うままに
잡지도
チャッチド
つかまえることも
가질수도 없었던
カジルスド オッソットン
持つことも できなかった
이 세상
イ セサン
この 世界
내 한 목숨
ネ ハン モクスン
ぼくの 一つの 命
사랑으로
サラグロ
愛として
남긴 채
ナンギン チェ
残した まま
이제는
イジェヌン
今は
떠나고 싶다
トナゴ シッタ
旅立ちたい
바람처럼
パランチョロン
風のように
또 그렇게
ト クロケ
また そんなふうに