今回はあすさんのリクエストで、キムゴンモの「言い訳」を紹介します。
지금도
チグンド
今も
이해할 수 없는
イヘハル ス オンヌン
理解できない
그 얘기로
ク イェギロ
あの 話で
넌 핑계를 대고 있어
ノン ピンゲルル テゴ イッソ
君は 言い訳を して いる
내게 그런 핑계를 대지마
ネゲ クロン ピンゲルル テジマ
ぼくに そんな 言い訳を するな
입장 바꿔 생각을 해봐
イッチャン パックォ センガグル ヘボァ
立場 変えて 考えを してみろ
니가 지금 나라면
ニガ チグン ナラミョン
君が 今 ぼくなら
넌 웃을 수 있니
ノン ウスル ス インニ
君は 笑えるの?
혼자 남는 법을 내게
ホンジャ ナンヌン ボブル ネゲ
一人 残る 方法を ぼくに
가르쳐 준다며
カルチョ チュンダミョ
教えて くれるんだと
농담처럼 진담인 듯
ノンダンチョロン チンダミン ドゥッ
冗談のようで 本当のように
건넨 그 한마디
コンネン ク ハンマディ
取り出した その 一言
안개꽃 한 다발 속에
アンゲッコッ ハン ダバル ソゲ
かすみ草の 花束の 中に
숨겨둔 편지엔
スンギョドゥン ピョンジエン
隠してあった 手紙には
안녕이란 두 글자만
アンニョンイラン トゥ グルチャマン
さよならという 2文字だけ
깊게 새겨 있어
キッケ セギョ イッソ
深く 刻んで ある
이렇게
イロッケ
こんなふうに
쉽게 니가 날 떠날 줄은
スィッケ ニガ ナル ットナル チュルン
容易く 君が ぼくから 離れるとは
몰랐어
モルラッソ
思わなかった
아무런 준비도 없는
アムロン チュンビド オンヌン
なんの 準備も ない
내게
ネゲ
ぼくに
슬픈 사랑을 가르쳐 준다며
スルプン サラグル カルチョ チュンダミョ
悲しい 恋を 教えて くれるんだと
넌 핑계를 대고 있어
ノン ピンゲルル テゴ イッソ
君は 言い訳を して いる
내게 그런 핑계를 대지마
ネゲ クロン ピンゲルル テジマ
ぼくに そんな 言い訳を するな
입장 바꿔 생각을 해봐
イッチャン パックォ センガグル ヘボァ
立場 変えて 考えを してみろ
니가 지금 나라면
ニガ チグン ナラミョン
君が 今 ぼくなら
넌 웃을 수 있니
ノン ウスル ス インニ
君は 笑えるの?
혼자 남는 법을 내게
ホンジャ ナンヌン ボブル ネゲ
一人 残る 方法を ぼくに
가르쳐 준다며
カルチョ チュンダミョ
教えて くれるんだと
농담처럼 진담인 듯
ノンダンチョロン チンダミン ドゥッ
冗談のようで 本当のように
건넨 그 한마디
コンネン ク ハンマディ
取り出した その 一言
안개꽃 한 다발 속에
アンゲッコッ ハン ダバル ソゲ
かすみ草の 花束の 中に
숨겨둔 편지엔
スンギョドゥン ピョンジエン
隠してあった 手紙には
안녕이란 두 글자만
アンニョンイラン トゥ グルチャマン
さよならという 2文字だけ
깊게 새겨 있어
キッケ セギョ イッソ
深く 刻んで ある
이렇게
イロッケ
こんなふうに
쉽게 니가 날 떠날 줄은
スィッケ ニガ ナル ットナル チュルン
容易く 君が ぼくから 離れるとは
몰랐어
モルラッソ
思わなかった
아무런 준비도 없는
アムロン チュンビド オンヌン
なんの 準備も ない
내게
ネゲ
ぼくに
슬픈 사랑을 가르쳐 준다며
スルプン サラグル カルチョ チュンダミョ
悲しい 恋を 教えて くれるんだと
넌 핑계를 대고 있어
ノン ピンゲルル テゴ イッソ
君は 言い訳を して いる
이렇게
イロッケ
こんなふうに
쉽게 니가 날 떠날 줄은
スィッケ ニガ ナル ットナル チュルン
容易く 君が ぼくから 離れるとは
몰랐어
モルラッソ
思わなかった
아무런 준비도 없는
アムロン チュンビド オンヌン
なんの 準備も ない
내게
ネゲ
ぼくに
슬픈 사랑을 가르쳐 준다며
スルプン サラグル カルチョ チュンダミョ
悲しい 恋を 教えて くれるんだと
넌 핑계를 대고 있어
ノン ピンゲルル テゴ イッソ
君は 言い訳を して いる
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