핑계 言い訳  ルビ付き | ハングルを楽しみながらお勉強

ハングルを楽しみながらお勉強

これからハングルを始めてみようとされている方、また始めてみたものの、ハングルの発音の難しさのために挫折してしまった方、是非、このブログを読んでください。ハングルが自由に使いこなせるように、丁寧に説明しています。

今回はあすさんのリクエストで、キムゴンモの「言い訳」を紹介します。



지금도
チグ
今も

이해할 수 없는
イヘハル ス オヌン
理解できない

그 얘기로
ク イェギロ
あの 話で

넌 핑계를 대고 있어
ノン ピンゲルル テゴ イッソ
君は 言い訳を して いる



내게 그런 핑계를 대지마
ネゲ クロン ピンゲルル テジマ
ぼくに そんな 言い訳を するな

입장 바꿔 생각을 해봐
チャン パックォ センガグル ヘボァ
立場 変えて 考えを してみろ

니가 지금 나라면
ニガ チグ ナラミョン
君が 今 ぼくなら

넌 웃을 수 있니
ノン ウスル ス インニ
君は 笑えるの?

혼자 남는 법을 내게
ホンジャ ナヌン ボブル ネゲ
一人 残る 方法を ぼくに

가르쳐 준다며
カルチョ チュンダミョ
教えて くれるんだと

농담처럼 진담인 듯
ノンダチョロ チンダミン ドゥッ
冗談のようで 本当のように

건넨 그 한마디
コンネン ク ハンマディ
取り出した その 一言

안개꽃 한 다발 속에
アンゲッコッ ハン ダバル ソゲ
かすみ草の 花束の 中に

숨겨둔 편지엔
ギョドゥン ピョンジエン
隠してあった 手紙には

안녕이란 두 글자만
アンニョンイラン トゥ グルチャマン
さよならという 2文字だけ

깊게 새겨 있어
ケ セギョ イッソ
深く 刻んで ある

이렇게
イロッケ
こんなふうに

쉽게 니가 날 떠날 줄은
スィケ ニガ ナル ットナル チュルン
容易く 君が ぼくから 離れるとは

몰랐어
モルラッソ
思わなかった

아무런 준비도 없는
アムロン チュンビド オヌン
なんの 準備も ない

내게
ネゲ
ぼくに

슬픈 사랑을 가르쳐 준다며
スルプン サラル カルチョ チュンダミョ
悲しい 恋を 教えて くれるんだと

넌 핑계를 대고 있어
ノン ピンゲルル テゴ イッソ
君は 言い訳を して いる



내게 그런 핑계를 대지마
ネゲ クロン ピンゲルル テジマ
ぼくに そんな 言い訳を するな

입장 바꿔 생각을 해봐
チャン パックォ センガグル ヘボァ
立場 変えて 考えを してみろ

니가 지금 나라면
ニガ チグ ナラミョン
君が 今 ぼくなら

넌 웃을 수 있니
ノン ウスル ス インニ
君は 笑えるの?

혼자 남는 법을 내게
ホンジャ ナヌン ボブル ネゲ
一人 残る 方法を ぼくに

가르쳐 준다며
カルチョ チュンダミョ
教えて くれるんだと

농담처럼 진담인 듯
ノンダチョロ チンダミン ドゥッ
冗談のようで 本当のように

건넨 그 한마디
コンネン ク ハンマディ
取り出した その 一言

안개꽃 한 다발 속에
アンゲッコッ ハン ダバル ソゲ
かすみ草の 花束の 中に

숨겨둔 편지엔
ギョドゥン ピョンジエン
隠してあった 手紙には

안녕이란 두 글자만
アンニョンイラン トゥ グルチャマン
さよならという 2文字だけ

깊게 새겨 있어
ケ セギョ イッソ
深く 刻んで ある

이렇게
イロッケ
こんなふうに

쉽게 니가 날 떠날 줄은
スィケ ニガ ナル ットナル チュルン
容易く 君が ぼくから 離れるとは

몰랐어
モルラッソ
思わなかった

아무런 준비도 없는
アムロン チュンビド オヌン
なんの 準備も ない

내게
ネゲ
ぼくに

슬픈 사랑을 가르쳐 준다며
スルプン サラル カルチョ チュンダミョ
悲しい 恋を 教えて くれるんだと

넌 핑계를 대고 있어
ノン ピンゲルル テゴ イッソ
君は 言い訳を して いる

이렇게
イロッケ
こんなふうに

쉽게 니가 날 떠날 줄은
スィケ ニガ ナル ットナル チュルン
容易く 君が ぼくから 離れるとは

몰랐어
モルラッソ
思わなかった

아무런 준비도 없는
アムロン チュンビド オヌン
なんの 準備も ない

내게
ネゲ
ぼくに

슬픈 사랑을 가르쳐 준다며
スルプン サラル カルチョ チュンダミョ
悲しい 恋を 教えて くれるんだと

넌 핑계를 대고 있어
ノン ピンゲルル テゴ イッソ
君は 言い訳を して いる




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