今回はT-Maxのチュチャニャンの「悪い人」のカタカナのルビ付きの歌詞を紹介します。
赤文字の「ッ」はピウッパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら「ッ」と発音してください。
赤文字の「ン」はミウンパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら「ン」と発音してください。
青文字は鼻濁音の部分です。前後のパッチムと子音がㅇ+ㅇになると発生します。そこでは鼻を詰まらせたガ行の発音をしてください。
ピンクの文字は流音化の部分です。そこは前後のパッチムと子音がㄴ+ㄹ,ㄹ+ㄴになることよって、ラ行の音に変化します。
다시는
タシヌン
2度と
못본다고
モッポンダゴ
会えないんだと
그 얼굴을
ク オルグルル
その 顔を
미워하며 살거라고
ミウォハミョ サルコラゴ
憎みながら 生きるんだと
다시는
タシヌン
2度と
내 일생에
ネ インセゲ
ぼくの 人生に
사랑이란
サラギラン
恋というのは
없을 거라며
オッスル コラゴ
ないんだと
울었어
ウロッソ
泣いた
넌 그냥
ノン クニャン
君は ただ
나쁜 사람
ナップン サラン
悪い 人
떠나면서
ットナミョンソ
離れながら
그렇게 예쁠 수 있니
クロッケ イェップル ス インニ
そんなふうに きれいでいられるの?
차라리
チャラリ
いっそ
웃어주길
ウソチュギル
笑ってくれるよう
그 미소만
ク ミソマン
その 笑顔だけ
내 안에 남도록
ネ アネ ナントロッ
ぼくの 中に 残るよう
하루가
ハルガ
一日が
또 일년이 지나가면
ット イルリョニ チナガミョン
また 一年が 過ぎ去れば
그 이름
ク イルン
その 名前
지울 수 있을런지
チウル ス イッスルロンジ
消せるのだろうか
그리움
クリウン
愛しさ
날 힘들게 해도
ナル ヒンドゥルゲ ヘド
ぼくを つらくしても
그 길가 그 자리
ク キルカ ク ジャリ
その 道端 その 場所
떠나지 못하네
ットナジ モッタネ
離れられないよ
널 안고 싶지만
ノル アンコ シッチマン
君を 抱きたいけど
붙잡고 싶지만
プッチャッコ シッチマン
つかまえたいけど
이미
イミ
すでに
내가 아닌
ネガ アニン
ぼくじゃない
넌 나쁜 사람
ノン ナップン サラン
君は 悪い 人
사랑했던 시간
サランヘットン シガン
愛していた 時間
울고 웃던 그 때
ウルゴ ウットン ク ッテ
泣いて 笑った あの 時
또 다시
ット タシ
再び
오지 않을
オジ アヌル
来ない
꿈이란 걸 잘
ックミラン ゴル チャル
夢という ことを よく
알기에
アルギエ
知ってるから
이별을
イビョルル
別れを
나 이해할 수 있을 때
ナ イヘハル ス イッスル ッテ
ぼく 理解することが できるとき
그 때면
ク ッテミョン
その 時は
넌 추억이 되겠지
ノン チュオギ トェゲッチ
君は 思い出に なるだろう
설레임
ソルレイン
ときめき
그 짧은 입맞춤
ク ッチャルブン ニンマッチュン
その 短い 口付け
내 손에 꼭 맞던
ネ ソゲ ッコッ マットン
ぼくの 手に ぎゅっと 当たった
그 여린 손가락
ク ヨリン ソンカラッ
その 弱い 指
널 안고 싶지만
ノル アンコ シッチマン
君を 抱きたいけど
붙잡고 싶지만
プッチャッコ シッチマン
つかまえたいけど
이미
イミ
すでに
내가 아닌
ネガ アニン
ぼくじゃ ない
넌 나쁜 사람
ノン ナップン サラン
君は 悪い 人
사랑했던 시간
サランヘットン シガン
愛していた 時間
울고 웃던 그 때
ウルゴ ウットン ク ッテ
泣いて 笑った あの 時
또 다시
ット タシ
再び
오지 않을
オジ アヌル
来ない
꿈이란 걸 잘
ックミラン ゴル チャル
夢という ことを よく
알기에
アルギエ
知ってるから
나 널 보냈지만
ナ ノル ボネッチマン
ぼく 君を 見送ったけど
나 울고 싶지만
ナ ウルゴ シッチマン
ぼく 泣きたいけど
그래
クレ
そう
아파도
アパド
苦しくても
난 행복했었어
ナン ヘンボッケッソッソ
ぼくは 幸せだった
나 멀리 있어도
ナ モルリ イッソド
ぼく 遠くに いても
더 보고 싶어도
ト ポゴ シッポド
もっと 会いたくても
언젠가
オンジェンガ
いつか
다시 만날
タシ マンナル
もう一度 会える
그 날을
ク ナルル
その 日を
기다릴게
キダリルケ
待つよ
一番上に戻ります。