겨울일기 冬の日記   ルビ付き | ハングルを楽しみながらお勉強

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これからハングルを始めてみようとされている方、また始めてみたものの、ハングルの発音の難しさのために挫折してしまった方、是非、このブログを読んでください。ハングルが自由に使いこなせるように、丁寧に説明しています。

今回はチャンナラの「冬の日記」のカタカナのルビ付きの歌詞を紹介します。

赤文字の「」はピウッパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら「ッ」と発音してください。

赤文字の「」はミウンパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら「ン」と発音してください。

青文字は鼻濁音の部分です。前後のパッチムと子音がㅇ+ㅇになると発生します。そこでは鼻を詰まらせたガ行の発音をしてください。

水色の文字は鼻濁音の部分です。前後のパッチムと子音がㅇ+ㅎになると発生します。そこでは鼻を詰まらせたガ行の発音をしてください。



バッハ メヌエット


내 작은 방에 비치는
ネ チャグン バ ピチヌン
私の 小さな 部屋に 映る

밤새 내린 하얀 눈에
セ ネリン ハヤン ヌネ
夜通し 降った 白い 雪に

두 손 모아
トゥ ソン モア
両手 合わせて

눈을 비비고
ヌヌル ピビゴ
雪を もんで

조금은 일찍 일어나
チョグムン ニルッチッ ギロナ
少し 早く 起きる

살며시 흐린 창문에
サルミョシ フリン チャンムネ
そっと 曇った 窓に

기분 좋은 웃음 짓고
キブン チョウン ヌス ジッコ
気分の いい 笑み つくって

난 제일 먼저
ナン チェイル モンジョ
私は 一番 初めに

생각나는
センガンナヌン
思い出す

니 이름 그려보는 나
ニ イル クリョボヌン ナ
あなたの 名前 描いてみる 私

내 입가에 맴돌던
ネ イカエ メドルドン
私の 口元に グルグル回った

괜한 투정마저 줄여보고
クェナン トゥジョンマジョ チュリョボゴ
余計な 駄々すら 減らしてみて

내 사랑인 너만을
ネ サラン ノマヌル
私の 愛である あなただけを

아껴야
アッキョヤ
大切にしなければ

했는데
ヘンヌンデ
いけないのに


ノル
あなたを

사랑하나봐
サランハナボァ
愛してるよう

이렇게
イロッケ
こんなふうに

흰 눈이 내리면
ヒン ヌニ ネリミョン
白い 雪が 降ったら

내 맘이 추워져
ネ マミ チュウォジョ
私の 心は 寒くなる

따뜻한 니 맘을
ッタットゥッタン ニ マムル 
暖かい あなたの 心を

더 찾게 되나봐
ト チャッケ トェナボァ
もっと 探すよう


ノル
あなたを

기다려보면
キダリョボミョン
待ってみると

언제나
オンジェナ
いつも

흰 눈이 내려와
ヒン ヌニ ネリョワ
白い 雪が 降ってくる



私の

못난 마음에
モンナン マウメ
愚かな 心に

널 오지 못하게
ノル オジ モッタゲ
あなたが 来られないように

날 숨겨두나 봐
ナル スギョドゥナ ボァ
私を 隠しておいた よう



꼭 내 곁에만 있어서
ッコッ ネ ギョッテマン ニッソソ
必ず 私の そばにだけ いて

나 하나만 사랑해서
ナ ハナマン サラン
私 一人だけ 愛して

그대 사랑을
クデ サラ
あなたの 愛を

나도 몰래
ナド モルレ
私も こっそり

가끔은 잊게 되지만
カックムン ニッケ トェジマン
時々 忘れてしまうけど

내 집 앞에 그대가
ネ チバペ クデガ
私の 家の 前に あなたが

하루라도
ハルラド
一日でも

없는 날이 오면
ヌン ナリ オミョン
いない 日が 来ると

난 불안한 마음에
ナン プラナン マウメ
私は 不安な 気持ちに

자꾸만
チャックマン
しきりに

화내고
ファネゴ
腹立って


ナン
私は

바보였나 봐
パボヨンナ ボァ
バカだったよう

언제나
オンジェナ
いつも

조금씩 늦나봐
チョグッシッ ヌンナボァ
少しずつ 遅いよう


ノル
あなたを

힘들게 하고
ドゥルゲ ハゴ
つらく して

미안한 마음에
ミアナン マウメ
すまない 気持ちに

또 후회만 하고
ット フフェマン ハゴ
また 後悔ばかり して


ナン
私は

바보였나 봐
パボヨンナ ボァ
バカだった よう

사랑을
サラ
愛を

말해야 아나봐
マレヤ アナボァ
言えば 分かるよう



私の

마음 안에도
マウ マネド
心の 中にも

또 다른 겨울이
ット タルン ギョウリ
また 違う 冬が

찾아 오나봐
チャジャ オナボァ
やってきてるよう




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