今回は東方神起の「これだけは知っていけ」のカタカナのルビ付きの歌詞を紹介します。
赤文字の「ッ」はピウッパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら「ッ」と発音してください。
赤文字の「ン」はミウンパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら「ン」と発音してください。
青文字は鼻濁音の部分です。前後のパッチムと子音がㅇ+ㅇになると発生します。そこでは鼻を詰まらせたガ行の発音をしてください。
ピンクの文字は流音化の部分です。そこは前後のパッチムと子音がㄴ+ㄹ,ㄹ+ㄴになることよって、ラ行の音に変化します。
그대만 바라보는 것이 부담스럽다고
クデマン パラボヌン ゴシ プダンスロッタゴ
君だけ 見つめる ことが 重荷になるんだと
느낀다면 난
ヌッキンダミョン ナン
感じるのなら ぼくは
이제 그만 떠날게
イジェ クマン ットナルケ
もう そのまま 離れるよ
내 감정을 다스리지 못해 그댈 괴롭게
ネ カンジョグル タスリジ モッテ クデル クェロッケ
ぼくの 感情は 収めることができず 君を さびしく
했던 거라면
ヘットン ゴラミョン
していた のなら
이제 난 물러날게
イジェ ナン ムルロナルケ
もう ぼくは 退くよ
난 그대가
ナン クデガ
ぼくは 君が
훅하고
フッ ハゴ
ふっと
내 곁에서
ネ ギョッテソ
ぼくの そばから
날아가 버릴까
ナラガ ボリルッカ
飛んでいって しまうだろうか
단 하루도
タン ハルド
たった 一日も
휴 하고
ヒュ ハゴ
ふうっと
쉴 수조차
スィル スチョチャ
休む ことさえ
없었단 말야
オッソッタン マリャ
なかったんだ
내 이런
ネ イロン
ぼくの こんな
바보 같은 집착이 널
パボガットゥン チッチャギ ノル
バカみたいな 執着が 君を
아프게 할 줄
アプゲ ハル チュル
苦しくするとは
난 미처 몰랐다
ナン ミチョ モルラッタ
ぼくは 及びもしなかった
이것만은 알고 가
イゴンマヌン アルゴ ガ
これだけは 知って いけ
너만 사랑했었던
ノマン サランヘッソットン
君だけ 愛していた
단 한 남자였다고
タン ハン ナンジャヨッタゴ
たった 一人の 男だったと
너무 미련해서 너조차
ノム ミリョンヘソ ノチョチャ
本当に 愚鈍で 君さえ
지키지도 못했던
チキジド モッテットン
守ることも できないでいた
바보 등신이였다
パボ トゥンシニヨッタ
バカだった
너 끝까지
ノ ックッカジ
君 最後まで
내 곁에 남으면
ネ ギョッテ ナムミョン
ぼくの そばに 残ったら
더 힘들고
ト ヒンドゥルゴ
もっと つらくて
쓰러질지도 몰라
ッスロジルジド モルラ
倒れたかも しれない
아주 잘한 거야
アジュ チャラン ゴヤ
本当に よく やったんだよ
너를 자유롭게 해줄 사람이
ノルル チャユロッケ ヘジュル サラミ
君を 自由に してあげる 人が
네 곁에 올 거야
ネ ギョッテ オル コヤ
君の そばに 来る はずだ
네 곁에 올 거야
ネ ギョッテ オル コヤ
君の そばに 来る はずだ
사소한
サソハン
些細な
어떤 변명도
オットン ピョンミョンド
どんな 言い訳も
이제 하지 않을게
イジェ ハジ アヌルケ
もう 言わないよ
그런 표정 짓지 마
クロン ピョジョン チッチ マ
そんな 表情 つくらないで
슬퍼
スルポ
悲しい
나는 단지
ナヌン タンジ
ぼくは 単に
입을 닫고 너의 행복만을
イブル タッコ ノエ ヘンボンマヌル
口を 閉じて 君の 幸せだけを
바래주고 싶었어
パレジュゴ シッポッソ
願ってあげたかった
그런 게 아닌데
クロン ゲ アニンデ
そうでは ないのに
no, no, no...
찬 바람에
チャン パラメ
冷たい 風に
후하고
フハゴ
ふっと
차가운 네 손
チャガウン ネ ソン
冷たい 君の 手
녹혀주던 날
ノッキョジュドン ナル
溶かしてくれた ぼくを
내 가슴에
ネ ガスメ
ぼくの 胸に
푹 하고
プッ ハゴ
すっぽり
안겨 나눈
アンギョ ナヌン
包まれて 交わした
일년 만의
イルリョンマネ
1年ぶりの
첫 키스
チョッ キス
ファーストキス
난 나를 주고 말았다
ナン ナルル チュゴ マラッタ
ぼくは ぼくを あげて しまった
언제라도 그렇게
オンジェラド クロッケ
いつでも そんなふうに
이것만은 알고 가
イゴンマヌン アルゴ ガ
これだけは 知って いけ
너만 사랑했었던
ノマン サランヘッソットン
君だけ 愛していた
단 한 남자였다고
タン ハン ナンジャヨッタゴ
たった 一人の 男だったと
너무 미련해서 너조차
ノム ミリョンヘソ ノチョチャ
本当に 愚鈍で 君さえ
지키지도 못했던
チキジド モッテットン
守ることも できずにいた
바보 등신이였다
パボ トゥンシニヨッタ
バカだった
너 끝까지
ノ ックッカジ
君 最後まで
내 곁에 남으면
ネ ギョッテ ナムミョン
ぼくの そばに 残ったら
더 힘들고
ト ヒンドゥルゴ
もっと つらくて
쓰러질지도 몰라
ッスロジルジド モルラ
倒れたかも しれない
아주 잘한 거야
アジュ チャラン ゴヤ
本当に よくやったんだ
너를 자유롭게
ノルル チャユロッケ
君を 自由に
해줄 사람이
ヘジュル サラミ
してくれる 人が
네 곁에 올 거야
ネ ギョッテ オル コヤ
君の そばに くる はずだ
네 곁에 올 거야
ネ ギョッテ オル コヤ
君の そばに 来る はずだ
행복한 추억들을
ヘンボッカン チュオットゥルル
幸せな 思い出を
내게 줘서 고맙다
ネゲ チュォソ コマッタ
ぼくに くれて ありがとう
넌 잊고 살아
ノン ニッコ サラ
君は 忘れて 生きろ
너 모두 잊어버리고
ノ モドゥ イジョボリゴ
君 全部 忘れてしまって
걱정스런 눈빛으로
コッチョンスロン ヌンピチュロ
心配そうな まなざしで
보지 마
ポジ マ
見るな
난 괜찮아
ナン クェンチャナ
ぼくは 大丈夫だ
언젠가 이 심장의
オンジェンガ イ シンジャゲ
いつかは この 心臓の
상처들은 아물겠지
サンチョドゥルン アムルゲッチ
傷が 癒えるだろう
언젠가 나도 좋은 사람
オンジェンガ ナド チョウン サラン
いつか ぼくも いい 人
만나게 되겠지
マンナゲ トェゲッチ
出会うことに なるだろう
잊어
イジョ
忘れろ
그래 모두 떨쳐버리고
クレ モドゥ ットルチョボリゴ
そうだ 全部 振り払って
어서 가라
オソ カラ
早く 行け
내 이런 마음 다시
ネ イロン マウン タシ
ぼくの こんな 心 もう一度
돌려 너를 잡아두기 전에
トルリョ ノルル チャバドゥギ ジョネ
向けて 君を つかまえておく 前に
습관처럼 나도 모르게
スックァンチョロン ナド モルゲ
習慣のように ぼくも 知らず
네게 전화할지도 몰라
ネゲ チョヌァハルジド モルラ
君に 電話するかも しれない
Hello hello hello hello
네가 너무 보고 싶어서
ニガ ノム ポゴ シッポソ
君に 本当に 会いたくて
네 집 앞에 있어도
ニ チバッペ イッソド
君の 家の 前に いても
냉정하게
ネンジョンハゲ
冷たく
이것만은 알고 가
イゴンマヌン アルゴ ガ
これだけは 知って いけ
너만 사랑했었던
ノマン サランヘッソットン
君だけ 愛していた
단 한 남자였다고
タン ハン ナンジャヨッタゴ
たった 一人の 男だったと
너무 미련해서 너조차
ノム ミリョンヘソ ノチョチャ
本当に 愚鈍で 君さえ
지키지도 못했던
チキジド モッテットン
守ることも できなかった
바보 등신이였다
パボ トゥンシニヨッタ
バカだった
너 끝까지
ノ ックッカジ
君 最後まで
내 곁에 남으면
ネ ギョッテ ナムミョン
ぼくの そばに 残ったら
더 힘들고
ト ヒンドゥルゴ
もっと つらくて
쓰러질지도 몰라
ッスロジルジド モルラ
倒れたかも しれない
아주 잘한 거야
アジュ チャラン ゴヤ
本当に よく やったんだ
너를 자유롭게
ノルル チャユロッケ
君を 自由に
해줄 사람이
ヘジュル サラミ
してくれる 人が
네 곁에 올 거야
ネ ギョッテ オル コヤ
君の そばに 来る はずだ
네 곁에 올 거야
ネ ギョッテ オル コヤ
君の そばに 来る はずだ
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