今回はカーニバルの「がちょうの夢」のカタカナのルビ付きの歌詞を紹介します。
赤文字の「ッ」はピウッパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら「ッ」と発音してください。
赤文字の「ン」はミウンパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら「ン」と発音してください。
青文字は鼻濁音の部分です。前後のパッチムと子音がㅇ+ㅇになると発生します。そこでは鼻を詰まらせたガ行の発音をしてください。
ピンクの文字は流音化の部分です。そこは前後のパッチムと子音がㄴ+ㄹ,ㄹ+ㄴになることよって、ラ行の音に変化します。
カーニバル
ドリームハイの出演者
キムヨナ
ジェジュン、イスンギ他
난
ナン
ぼくは
난 꿈이 있었죠
ナン クミ イッソッチョ
ぼくは 夢が あったよ
버려지고 찢겨
ポリョジゴ チッキョ
捨てられて 引き裂かれ
남루하여도
ナンルハヨド
ぼろぼろになっても
내
ネ
ぼくの
가슴 깊숙히
カスン キッスッキ
胸の 奥深く
보물과 같이
ポムルクァ ガッチ
宝物と 一緒に
간직했던 꿈
カンジッケットン ックン
大切にしまっていた 夢
혹
ホッ
もしも
때론 누군가가
ッテロン ヌグンガガ
時には 誰かが
뜻모를 비웃음
トゥンモルル ピウスン
意味のない あざ笑い
내 등 뒤에 흘릴 때도
ネ トゥン ティエ フルリル ッテド
ぼくの 背の 後ろに 浴びせる ときも
난 참아야 했죠
ナン チャマヤ ヘッチョ
ぼくは 我慢しなければならなかったよ
참을 수 있었죠
チャムル ス イッソッチョ
我慢できただろう
그 날을 위해
ク ナルル ウィヘ
その 日の ために
늘
ヌル
いつも
걱정하듯 말하죠
コッチョンハドゥッ マラジョ
心配する ように 言うだろう
헛된
ホットェン
むなしい
꿈 은 독이라고
クムン トギラゴ
夢は 毒だと
세상은
セサグン
世界は
끝이 정해진 책처럼
クッチ チョンヘジン チェッチョロン
終わりが 決められた 本のように
이미 돌이킬 수 없는
イミ トリキル ス オンヌン
すでに 振り返られない
현실이라고
ヒョンシリラゴ
現実だと
그래요 난
クレヨ ナン
そうだよ ぼくは
난 꿈이 있어요
ナン クミ イッソヨ
ぼくは 夢が あるよ
그 꿈을 믿어요
ク クムル ミドヨ
その 夢を 信じるよ
나를 지켜봐요
ナルル チキョボァヨ
ぼくを 見守ってよ
저 차갑게 서 있는
チョ チャガッケ ソ インヌン
あの 冷たく 立って いる
운명이란 벽 앞에
ウンミョギラン ピョガッペ
運命という 壁の 前に
당당히
タンダンヒ
堂々と
마주칠 수 있어요
マジュチル ス イッソヨ
ぶつかれるよ
언젠가 나
オンジェンガ ナ
いつか ぼく
그 벽을 넘고서
ク ピョグル ロンコソ
その 壁を 乗り越えて
저 하늘을 높이
チョ ハヌル ロッピ
あの 空を 高く
날을 수 있어요
ナルル ス イッソヨ
飛べるよ
이 무거운 세상도
イ ムゴウン セサンド
この 重い 世界も
나를 묶을순 없죠
ナルル ムックスル スン ノッチョ
ぼくを 縛ることはできないだろう
내 삶의 끝에서
ネ サルメ クッテソ
ぼくの 人生の 終わりで
나 웃을 그 날을
ナ ウスル ク ナルル
ぼく 笑う その 日を
함께 해요
ハンケ ヘヨ
一緒に 過ごそう
늘
ヌル
いつも
걱정하듯 말하죠
コッチョンハドゥッ マラジョ
心配する ように 言うだろう
헛된
ホットェン
むなしい
꿈 은 독이라고
クムン トギラゴ
夢は 毒だと
세상은
セサグン
世界は
끝이 정해진 책처럼
クッチ チョンヘジン チェッチョロン
終わりが 決められた 本のように
이미 돌이킬 수 없는
イミ トリキル ス オンヌン
すでに 振り返られない
현실이라고
ヒョンシリラゴ
現実だと
그래요 난
クレヨ ナン
そうだよ ぼくは
난 꿈이 있어요
ナン クミ イッソヨ
ぼくは 夢が あるよ
그 꿈을 믿어요
ク クムル ミドヨ
その 夢を 信じるよ
나를 지켜봐요
ナルル チキョボァヨ
ぼくを 見守ってよ
저 차갑게 서 있는
チョ チャガッケ ソ インヌン
あの 冷たく 立って いる
운명이란 벽 앞에
ウンミョギラン ピョガッペ
運命という 壁の 前に
당당히
タンダンヒ
堂々と
마주칠 수 있어요
マジュチル ス イッソヨ
ぶつかれるよ
언젠가 나
オンジェンガ ナ
いつか ぼく
그 벽을 넘고서
ク ピョグル ロンコソ
その 壁を 乗り越えて
저 하늘을 높이
チョ ハヌル ロッピ
あの 空を 高く
날을 수 있어요
ナルル ス イッソヨ
飛べるよ
이 무거운 세상도
イ ムゴウン セサンド
この 重い 世界も
나를 묶을순 없죠
ナルル ムックスル スン ノッチョ
ぼくを 縛ることはできないだろう
내 삶의 끝에서
ネ サルメ クッテソ
ぼくの 人生の 終わりで
나 웃을 그 날을
ナ ウスル ク ナルル
ぼく 笑う その 日を
함께 해요
ハンケ ヘヨ
一緒に 過ごそう
一番上に戻ります。