고백 告白   ルビ付き | ハングルを楽しみながらお勉強

ハングルを楽しみながらお勉強

これからハングルを始めてみようとされている方、また始めてみたものの、ハングルの発音の難しさのために挫折してしまった方、是非、このブログを読んでください。ハングルが自由に使いこなせるように、丁寧に説明しています。

今回は東方神起のマックスチャンミンの「告白」のカタカナのルビ付きの歌詞を紹介します。

赤文字の「」はピウッパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら「ッ」と発音してください。

赤文字の「」はミウンパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら「ン」と発音してください。

青文字は鼻濁音の部分です。前後のパッチムと子音がㅇ+ㅇになると発生します。そこでは鼻を詰まらせたガ行の発音をしてください。



어둠이 걷히고
オドゥミ コチゴ
闇が 晴れて

희미한 조명이
ヒミハン チョミョ
かすかな 照明が

하나 둘 꺼지던
ハナ トゥル ッコジドン
ひとつ ふたつ 消えた

조금 차가웠던 새벽
チョグ チャガウォットン セビョッ
少し 寒かった 夜明け

너무 늦었다고
ノム ヌジョッタゴ
本当に 遅かったと

보채는 너를 보며
ポチェヌン ノルル ポミョ
駄々をこねる 君を 見て

일부러 멀리 돌아갔던
イルブロ モルリ トラガットン
わざわざ 遠回りしていた 

익숙했던 길
イクスッケットン キル
親しんでいた 道

단 한 번도
タン ハン ボンド
たった 一度も

너 없는 내가 될 거라
ノ オヌン ネガ トェル コラ
君の いない ぼくに なるとは

잠시라도
チャシラド
少しでも

생각 못했어
センガン モッテッソ
考えられなかった

언젠가는
オンジェンガヌン
いつかは

시간이 흐르면
シガニ フルミョン
時間が 流れれば

아무 일 없었듯이
アム イル ロソットゥシ
何も なかったように

기억하지 못하고
キオッカジ モッタゴ
覚えられず

다 잊혀지겠지
タ イッチョジゲッチ
すべて 忘れるようになるだろう



아직도 가끔씩
アジット カックッシッ
今も 時々

처음 내게 다가와
チョウ ネゲ タガワ
初めての ぼくに 近付いて

입 맞추던
 マッチュドン
口付けした

널 잊지 못 해
ノル リッチ モッテ
君が 忘れられなくて

찾아가는 길
チャジャガヌン キル
探しに行く 道

어쩌다 우연히 넌
オッチョダ ウヨニ ノン
思いがけず 偶然に 君は

그곳을 걷게 되면
クゴスル コッケ トェミョン
そこを 歩いていたら

잠시 멈춰
チャン モチュォ
しばらく 止まって

웃어 넘기고
ウソ ノギゴ
微笑んで

가던 길을 재촉할까
カドン キルル チェチョッカルッカ
行った 道を 催促するだろうか

한 번도
ハン ボンド
一度も

너 없는 내가 될 거라
ノ オヌン ネガ ドェル コラ
君の いない ぼくに なるだろうと

잠시라도
チャシラド
少しでも

생각 못했어
センガン モッテッソ
考えられなかった

언젠가는
オンジェンガヌン
いつかは

시간이 흐르면
シガニ フルミョン
時間が 流れれば

아무 일 없었듯이
アム イル ロソットゥシ
何も なかったように

기억하지 못하고
キオッカジ モッタゴ
覚えられず

다 잊혀지겠지
タ イッチョジゲッチ
すべて 忘れられるだろう

남자답게 말하지 못한
ジャダケ マラジ モッタン
男らしく 言えない

수줍었던 나의 고백에
スジュボットン ナエ コベゲ
恥ずかしい ぼくの 告白に

조용히 나에게 다가와서
チョヨンヒ ナエゲ タガワソ
静かに ぼくのところに 近付いて

기대오던 네가
キデオドン ニガ
寄りかかってきた 君が

너무 그리워
ノム クリウォ
本当に 愛しい

다시 돌아가고 싶어
タシ トラガゴ シ
また 戻りたい

영원이라
ヨンウォニラ
永遠だと

믿었던 전부였던 널
ミドットン チョンブヨットン ノル
信じていた 全部だった 君を

그리 쉽게
クリ スィ
そんな 容易く

지울 순 없어
チウル スン ノ
消すことは できない

언젠가는
オンジェンガヌン
いつかは

시간이 흐르면
シガニ フルミョン
時間が 流れれば

오래된 일기처럼
オレドェン イルキチョロ
古くなった 日記のように

잠시나마 미소 짓고 마는
チャシナマ ミソ ジッコ マヌン
しばらくだけど 笑顔 つくって しまう

열병이였다고
ヨルビョヨッタゴ
熱病だったと

추억하며
チュオッカミョ
思い出にし

난 살 수 있을까
ナン サル ス イッスルッカ
ぼくは 生きられるだろうか




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