처음부터 지금까지 初めから今まで  ルビ付き | ハングルを楽しみながらお勉強

ハングルを楽しみながらお勉強

これからハングルを始めてみようとされている方、また始めてみたものの、ハングルの発音の難しさのために挫折してしまった方、是非、このブログを読んでください。ハングルが自由に使いこなせるように、丁寧に説明しています。

今回はRYUの「初めから今まで」のカタカナのルビ付きの歌詞を紹介します。

赤文字の「」はピウッパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら「ッ」と発音してください。

赤文字の「」はミウンパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら「ン」と発音してください。



내게 올 수 없을 거라고
ネゲ オル ス オスル コラゴ
ぼくのところに 戻ってくることは できない だろうと 

이젠 그럴 수 없다고
イジェン クロル ス オタゴ
もう そう できないんだと 

제발 그만하라고
チェバル クマナラゴ
どうか 終わりにしようと

나를 달래지
ナルル タルレジ
ぼくを なだめるよ

정말 잊어버리고 싶어
チョンマル イジョボリゴ シ
本当に 忘れてしまいたい

다신 볼 수 없다면
タシン ポル ス オタミョン
2度と 会えないのなら

나를 잡고 있는
ナルル チャコ インヌン
ぼくを つかんで いる

너의 모든 걸
ノエ モドゥン ゴル
君の 全部を

내가 웃고 싶을 때마다 넌
ネガ ウッコ シプル テマダ ノン
ぼくが 笑いたい たびに 君は

나를 울어버리게 만드니까
ナルル ウロボリゲ マンドゥニッカ
ぼくを 泣かせるから

어느것 하나도 나의 뜻대로
オヌゴッ タナド ナエ トゥッテロ
何 ひとつ ぼくの 思うように

넌 할 수 없게 만드는 걸
ノン ハル ス オケ マンドゥヌン ゴル
君は できないように させるんだ

니가 보고 싶을 때마다 넌
ニガ ポゴ シプル テマデ ノン
君が 会いたい たびに 君は

이렇게
イロッケ
こんなふうに

무너져 버리고 마니까
ムノジョ ボリゴ マニカ
壊れてしまうから

아무리 잊으려고 애를 써도
アムリ イジュリョゴ エルル ソド
いくら 忘れようと 努力しても

잊을 수 없게 하니까
イジュル ス オケ ハニッカ
忘れられないように するから



정말 잊어버리고 싶어
チョンマル イジョボリゴ シ
本当に 忘れてしまいたい

다신 볼 수 없다면
タシン ポル ス オタミョン
2度と 会えないのなら

나를 잡고 있는
ナルル チャコ インヌン
ぼくを つかんで いる

너의 모든 걸
ノエ モドゥン ゴル
君の 全部を

내가 웃고 싶을 때마다 넌
ネガ ウッコ シプル テマダ ノン
ぼくが 笑いたいたびに 君は

나를 울어버리게 만드니까
ナルル ウロボリゲ マンドゥニッカ
ぼくを 泣かせるから

어느것 하나도 나의 뜻대로
オヌゴッ タナド ナエ トゥッテロ
何 ひとつ ぼくの 思うままに

넌 할 수 없게 만드는 걸
ノン ハル ス オケ マンドゥヌン ゴル
君は できないように させるんだ

니가 보고 싶을 때마다 난
ニガ ポゴ シプル テマダ ナン
君に 会いたいたびに ぼくは

이렇게 무너져버리고 마니까
イロッケ ムノジョボリゴ マニッカ
こんなふうに 壊れてしまうから

아무리 잊으려고 애를 써도
アムリ イジュリョゴ エルル ソド
いくら 忘れようと 努力しても

잊을 수 없게 하니까
イジュル ス オケ ハニッカ
忘れられないように するから

단 한 사람을
タン ハン サラムル
たった 一人を

사랑하는게 이토록
サランハヌンゲ イトロッ
愛するのが こんなに

힘든 일인 줄
ドゥン ニリン チュル
つらい ことだとは

난 정말 몰랐어
ナン チョンマル モルラッソ
ぼくは 本当に 知らなかった

내가 웃고 싶을 때마다 넌
ネガ ウッコ シプル テマダ ノン
ぼくが 笑いたい たびに 君は

나를 울어버리게 만드니까
ナルル ウロボリゲ マンドゥニッカ
ぼくを 泣かせるから

어느것 하나도 나의 뜻대로
オヌゴッ タナド ナエ トゥッテロ
何 ひとつ ぼくの 思うとおり

넌 할 수 없게 만드는 걸
ノン ハル オケ マンドゥヌン ゴル
君は できないように させるんだ

니가 보고 싶을 때마다 넌
ニガ ポゴ シプル テマダ ノン
君に 会いたい たびに 君は

이렇게 무너져버리고 마니까
イロッケ ムノジョボリゴ マニッカ
こんなふうに 壊れてしまうから

아무리 잊으려고 애를 써도
アムリ イジュリョゴ エルル ソド
いくら 忘れようと 努力しても

잊을 수 없게 하니까
イジュル ス オケ ハニッカ
忘れられないように するから




一番上に戻ります