今回はキムジョンフンの「ユリ」のカタカナのルビ付きを紹介します。
赤文字の「ッ」はピウッパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら、「ッ」と発音してみてください。
赤文字の「ン」はミウンパッチムの部分です。そこでは口を閉じながら、「ン」と発音してみてください。
流音化はオレンジ色で表示しました。
서둘러
ソドゥルロ
急いで
널 잊기로 했어
ロル イッキロ ヘッソ
君を 忘れようと した
모든 건
モドゥン ゴン
すべては
세월에게 맡길래
セウォレゲ マッキルレ
歳月に 任せるよ
다시 와
タシ ワ
また 来て
왜 내 맘을 흔들어 놓고
ウェ ネ マムル フンドゥロノッコ
どうして ぼくの 心を 揺らしておいて
내 품에 안겨
ネ プメ アンギョ
ぼくの 懐に 抱かれ
그를 못잊어
クルル モンニジョ
彼が 忘れられない
한때는
ハンテヌン
ひと時は
아파도 좋았어
アッパド チョアッソ
苦しくても よかった
곁에 있단
キョッテ イッタン
そばに いるという
믿음 하나만으로
ミドゥン ハナマヌロ
信じること ひとつだけで
하지만
ハジマン
でも
이젠 너를 잡진 않을래
イジェン ノルル チャッチン アヌルレ
これからは 君を 捕まえないよ
떠날 준빌한 채
トナル ジュンビハン チェ
離れる 準備をした まま
날 만난 너야
ナル マンナン ノヤ
ぼくに 会った 君だ
사랑해서
サランヘソ
愛して
널 잊기로 했어
ノル イッキロ ヘッソ
君を 忘れることに した
미워하는 마음이
ミウォハヌン マウミ
憎まれる 心が
생길까봐 두려워
センギルカバ トゥリョウォ
起こるのではないか 不安で
사랑해 너를 사랑해
サランヘ ノルル サランヘ
愛してる 君を 愛してる
함께 하길 빌던 난
ハンケ ハギル ピルドン ナン
一緒に することを 祈った ぼくは
기도도 다 거뒀어
キドド タ コドゥオッソ
祈りも すべて 整えた
기대는
キデヌン
期待は
오래전 버렸지
オレジョン ポリョッチ
ずいぶん前に 捨てたよ
해주고픈
ヘジュゴップン
してあげたい
일도 이미 묻었어
イルド イミ ムドッソ
ことも すでに 埋めた
닦아도
タッカド
ぬぐっても
차오르는 이 눈물처럼
チャオルヌン イ ヌンムルチョロン
こみあげる この 涙のように
사랑의 욕심은 끝이 없나봐
サラゲ ヨクシムン クッチ オンナバ
愛の 欲は 終わりが ないようだ
사랑해서
サランヘソ
愛して
널 잊기로 했어
ノル イッキロ ヘッソ
君を 忘れることに した
미워하는 마음이
ミウォハヌン マウミ
憎まれる 心が
생길까봐 두려워
センギルカバ トゥリョウォ
起きるのではないか 不安で
사랑해 너를 사랑해
サランヘ ノルル サランヘ
愛してる 君を 愛してる
함께 하길 빌던 난
ハンケ ハギル ピルドン ナン
一緒に することを 祈った ぼくは
기도도 다 거뒀어
キドド タ コドゥオッソ
祈りも すべて 整えた
한번 떠난 사랑은
ハンボン トナン サラグン
一度 離れた 愛は
처음처럼은 안 돼
チョウンチョロムン アン ドェ
初めのようには できない
다신 내 것이 될 순 없어
タシン ネ ゴシ ドェル スン オッソ
もう一度 ぼくの ものに することは できない
사랑하는 사람은
サランハヌン サラムン
愛する 人は
사랑했던 그만큼만
サランヘットン クマンクンマン
愛した それほど
숨을 쉬어
スムル シオ
息をする
사랑해서
サランヘソ
愛して
널 잊기로 했어
ノル イッキロ ヘッソ
君を 忘れることに した
미워하는 마음이
ミウォハヌン マウミ
憎まれる 心が
생길까봐 두려워
センギルカバ トゥリョウォ
起きるのではないか 不安で
사랑해 너를 사랑해
サランヘ ノルル サランヘ
愛してる 君を 愛してる
함께 하길 빌던 난
ハンケ ハギル ピルドン ナン
一緒に することを 祈った ぼくは
기도도 다 거뒀어
キドド タ コドゥオッソ
祈りも すべて 整えた
니가 내게
ニガ ネゲ
君が ぼくのところに
다시 돌아오던 날
タシ トラオドン ナル
もう一度 帰ってきた 日
널 보낼 준비를 했어
ノル ポネル チュンビルル ヘッソ
君を 見送る 準備を した
Love you
너를 잊을 준빌 했어
ノルル イジュル チュンビル ヘッソ
君を 忘れる 準備を した
一番上に戻ります。