雪が解けて始めての白鳥の畑。

越冬ニンニク、やはり鉄板です、絶好調(*^^*)

朝はまだスノーボードしててスノボのウエアのままなので、ウエアを汚さないように草むしったり土の様子を点検。

耕運機、無事エンジンかかりました(*^^*)

白鳥の釣具屋で雑釣りの年券を購入
ステッカー、鮎のに変えて貰えた(*^^*)
鮎、昨年やらなかったけど、やるなら日釣りで

道の駅にスノボの店があるのはさすが奥美濃はウインタースポーツのメッカだなぁ、と( ̄○ ̄)

四つ足の被害は特に大きくなってみたいだけど、「野鼠」の跡か?

3年前から白鳥で目立ち始めたとき、地元の方々が「もぐらなら幹線の道が盛り上がるし、穴が細いから野鼠」と言うことだったんだけど、昨年ひるがのまで聞き始めたので、どうなんだろう?
ひるがのは冬マイナス15℃以下になるので、 ネズミは小さいのしかみない。タイワンリスを5度も見たしキツネも2回見たし、ネズミやモグラ以外の小動物が繁殖してる可能性もあるかな( ̄○ ̄)

猛禽類の豆知識を一つ
「高鷲」「大鷲」「鷲見」とかいう町名があるので猛禽類が飛んでると鷲と思う人がいますが、ほとんどトンビです。
風に乗る飛び方でほとんどの人は間違えないのですが、尾の形が窪んでたらトンビです。鷲や鷹はシャモジみたいに少し膨らんでます。
大阪の猟友会で有害駆除の修行をしたとき、みんな知らなかったので。もし、膨らんだのを見たら、かなりレアです(*^^*)