ジャイアントマンタは阿嘉島の下曽根で見たことありますが。。。初めてのブラックマンタ
よく見るナンヨウマンタ以外に、ジャイアントとブラックにも当たったことになった
韓国人ガイド曰く、ブラックは黒づくめで「ニンジャマンタ」と呼んでるそう、ニンジャの方がカッコ良くないか?
ドラゴン見に来てる日本人はいるようですが、ダイビングは僕1人でした。
1日目は英語と中国語、2日目は英語と韓国語でブリーフィング、中国人と韓国人はたくさんいました、日本の存在感ない
ブラックマンタ


普通のマンタ

ナポレオンフィッシュ
マダラトビエイ

アオウミガメ










タオ島からコモドへ
トラブル続出
バンコクにて
搭乗予定のScootの飛行機が欠航になっててシンガポール空港での乗り換えに間に合わず、逃すと2日後になって1日しか潜れないかも
とりあえず後のシンガポール便に乗って、バリかジャカルタ経由に変更するしかなかったのだが。。。
「欠航のメールは来なかったのか?」と聞かれ「来てたのかもしれないが逆にWebChekin来てました」とメールを見せたら、「コンサルに聞く」とのこと
シンガポール航空のカウンターに連れて行かれ、ChekinBaggageを規定外のもの専用のSafetyChekを通して、「すぐに出国しろ」とBordingPassを渡されたら、既に8:45なのにBordingTime8:20のシンガポール行
走ったら間に合って、無事シンガポールで乗り継いでコモド到着
しかしChekinBaggageが届かず
慌てたバンコクで残されたのか、と思ったらシンガポール空港で残されてた
シンガポールからコモドの便が2日後なので2日は器材とカメラがない状態
到着後のコモドにて、すでに8時を回ってたけど、ダイビングでは度付きのマスクを使ってるけどレンタルでは無理なので、コンタクトレンズ探したら処方箋無しで買えた
1日目、カメラのレンタルが無かったけど、何とかフルレンタルでダイビング
ところが。。。
2日目、地震のため船が出なくて中止
夜8時に荷物が到着するも、賠償どころか30分以内に来ないと空港カウンターが閉じて渡せなくなると言われ急いでタクシーで空港へ
バリのときもシンガポールで荷物が置き去りにされたけど、賠償あった
今回は負担が増えて死体蹴りされたような感覚


