皆様お疲れ様です。
今日もふとした事を記します。
良ければどうぞ。
今月遂に シフトを渡されませんでした。
休み無しとゆう事なんだなと
こんなにわかりやすいシフト表
「無い」
やる気が爆発しております。
思えば私は 最近毎日瞑想をさせて頂いており
理由は日々に怯えて 無き失敗や
無き苦労 無き怒号や評価 無きアクシデント
そんな物を払拭するために
「大丈夫」と心と声で唱え
無理やり心を安定させようとしてきました。
ですがある時 それを唱えても
ダメだった時がありました。
でも 続けました。
心に刷り込ませて 笑顔を自然にする様に
私は宮古島でレンタカー屋さんで働いています。
中には少し変わった風貌や
強い言霊を発してくる方も利用されます。
最初は嫌でした。
ですが
この「気」
「心の置き方」
とでも言うのでしょうか。
いつしか私は その「嫌」の方を望む様になり
接客をしてみると
その方達の方が素直に 真心で
私の話を聞いてくれる事に感銘を受けました。
まだ話しても居ない相手に「嫌」と
決めつけていた私が露わになった瞬間でした。
時もそう。
まだ見ぬ明日に
なんの嫌悪感を抱くのでしょう。
もし貴方が 明日に怯えるなら
ゆっくりと今日 自分と向き合い
何が出来ていないのか 出来なかったのか
素直に受け止めて ゆっくり呼吸して
明日必ず 今日を乗り越える準備をしなさい。
明日は今日の写し
時の鏡
時を重ねるに連れ
何をしたかに連れ
未来とゆう鏡
明日とゆう鏡に映る自分は
豊かになる。
微笑んでいる鏡
自分の人生 今を生きているだけなのに
その内容が
日々誰かに感謝を告げて
日々自分に感謝を告げて
道ゆく花々を美しく尊きものの有り難さを
そのただ広がる雲や青空に暖かい光を感じて
歩めば 泣いて 笑えるでしょう。
微笑むと同じくらい 泣く事も大事な事
涙が何故有るのか
流してからしか分からない
精神の嬉しさや 悲しみの器から溢れた
心の雫
しっかりと流しなさい。
溢れ流れた涙は
また新しい気付きの芽を出して
綺麗な花を 咲かせる事でしょう。
貴方の最後に見る心の景色が
美しい色の花を一面に咲かせて
その色を見て微笑む貴方がいる事を
心より祈ります。
御拝読有難うございました。
いつも最後まで読んでくれる優しいお方。
感謝致します。
有難うございました。