一発ギャグ測量
大変なことに気づいてしまった。
私は土日に一発ギャグを披露する機会がない。
つまりこのブログの書き方に戸惑っている。
だが、一発ギャグとは思いがけない場所にヒントが落ちている。
こういう時だからこそ、ヒントを探しに行かなければならない。
伊能忠敬なのである。
一発ギャグ乱世
もしかしたらベースを作るということもヒントになるのかもしれない。
一つの形を作ってしまえば随分楽になるであろう。
だが、それは「逃げ」でしかない。
真田幸村の強さはどこにあったのか。
真田十勇士というストーリーが語られるのはなぜなのか。
答えはそこにある。
そう。まさにこれは 大阪 冬の陣、夏の陣 の再来とも言えよう。
敵は外にあって内にある。
だが、時に徳川家康という名の とんでもない力を持ったギャグマシーンもこの世にはいる。
つまり「これはイケる!」と型を作った時点で敗北なのであーる。
それを踏まえて今日の一発ギャグ。
