マエジュンの殴り書き囧rz -3ページ目

マエジュンの殴り書き囧rz

意味不明なほどにただただ思いついたことを書きますw

今日の仕事にて。

仲良しのパートさんの帰宅時のこと。

そのパートさん先月末くらいに髪を切って
少しのびたかなって感じの長さに。

仕事中は髪をしばってるから特にきづかなかったけど。
最近も、帰りはそのまましばって帰ってた。
が…今日は髪をおろしてた。

「お疲れさまでした。」

と見送った後ろ姿に硬直…

あの人にそっくりすぎた。髪も髪色も、歩き方も、後ろ姿そのものが。雰囲気から…似てた。
今まで気づかなかった。いや、気づかないふりをしてたのか…どこかで気づいていたのか…

あの人がいなくなって
もう何年経つのだろう。
まだまだ自分の中に、ちゃんといた。
忘れるなんて無理。忘れちゃいけない、むしろ、ちゃんと自分の中で生きてる。
でも、こんなにもこんなにもいたなんて
少しビックリ。
前に進めてないわけではないはず…

でも、本当に大好きだったんだ。

ちょっと今日だけは
ひたっていたい。

あの人が空から見てたら、どやされそうだけど(笑)



あ、パートさんとどうこうなんて
そんなことはありません(笑)