やや暴力的な表現がありますのでご注意ください![]()
さて、宝物殿でまた紋章探しをしていたのですが、一番最後に来たこの赤い部屋は戦闘も大変、文字がうねうね出てきて気持ち悪かったです
この表現、私の好きなチラズさんの『夜間警備』でもあったな~と思いながら何とか頑張りました![]()
呪いを解いて赤いのを消し、最後の紋章を手にしたところで狐さん、さらにはお姉ちゃんがログイン。狐さんも「潤子さん…」と普通に話しているので顔見知りな様子。短時間姉妹で話すことになったのですが、お姉ちゃんは脅してきます![]()
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何だったんだと思いつつ、狐さんに促され奥の部屋へ。すると指輪交換の儀式が
そのクロスした狐の像に交換した指輪を差し込むと、扉が開くシステムのよう![]()
ここまでよく耐えてくれたと、これまでの雛子を労う狐さん。「一緒だから…」と完全に狐さんにゾッコンの雛子は、開く扉の先を見つめます――。手つないでる![]()
あああああああ、あそこかぁぁああああ
発売前に見た、印象的なこの画像のシーン、ついに来ました![]()
宝物殿の扉が開いた直後、現実に戻され――。前回、両親が深水家の玄関を出て、白無垢にぐしゃああああっとされたあの直後です。とんでもなく赤に染まっている![]()
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いくら嫌いだったとはいえ、目の前で両親を握りつぶされたらやるせないですよね。ぶちギレた雛子は暴言を吐きまくりながら、町まで白無垢を追いかけます
しかしこの道中、オールスター戦かな
というレベルの敵総出演で地獄だった…![]()
町まで下りてくると、序盤で見た行方不明の貼り紙が雛子に変わっていました
伏せられてはいますが、恐らくは紺色のセーラー服&ロングスカートで、自宅を出て狐の面をかぶった人物と会っていた…という内容ではないかと推測しています。
千鶴屋商店前で白無垢と対峙する雛子。その右腕って向こうの雛子と同じ―。
容赦なく雛子を掴む白無垢に、ふっと現れ声をかけるお姉ちゃん。まーた出てきました
しかも実の妹を殺せと指示する始末
お姉ちゃんは一体何者![]()
白無垢も何となく躊躇っている感があったのですが、お姉ちゃんの指示でぐしゃりといった模様
直接的な描写はなかったですが…そして画面は切り替わり、宝物殿の続きに!再び三十三間堂モドキを通り、狐さんのところへ向かいます![]()



























































