すいません(汗)。お知らせしておくように言われたことを伝え忘れました。昨日、もし、予告編を出すなら、書いておいて欲しいこととして聞いたことです。
「デスノート」に関しては、これ以上の記述をしない方向だということ。あくまで「現代版言挙げツール」として使ったので、『言挙げノート』とかに、いずれ変えるかも知れないということ。ただ、まさにそれが、今は「デスノート」という記号で表せるということでお借りしましたが、それはよくないと思うので、いずれ改めるつもりです、ということ。
次に、設定の話で、次元を複数、同時平行して走らせているのが、同時生起(シンクロニシティー)の世界観なんだけれど、それは読んですんなり理解できる話ではなくなるので、もっとわかりやすい世界観として書いて行きます、ということ。これは、たぶん、今の私の言葉では、このようにしか伝えられません。
5次元とか7次元とかではどれかの軸のベクトルが負になるとか、9次元では0が透過点として存在するので1次元と7次元は同時に存在できることになります・・・(次元の数は違うかも知れません)とか、それが同時生起する事象(象限という言葉だったかも知れません)があって、そこがシンクロニシティー(Synchro-ni-City)という場所の概念になるんです、とか言う話は、ちんぷんかんぷんで、わかりませんでした。
今、昨日のメモを見て書いたのですが、やっぱりよく伝えられないので、ほづみさんにお任せした方がいいと思います。だって、その象限が合わさるから、同じ女神から生まれた子が同世代人として、4人も同じ場面に存在できるというのが、わかりやすいでしょう?、と言われても、わかりやすくないんですもの^_^;。
ちなみに私のメモは、電話だったので平仮名でした。昨夜電話が終わって旦那に見せて話してる時に、それならきっとこういう漢字だと思う、と「象限」とか「次元」とかを書いてもらいました。なので、もしかしたら後で修正することになるかも知れません。私のメモでは「しょうげん」、「時限」とか、そういうふうに書いていたくらいなので・・・。確認してもらおうとしたら、ほづみさんは「今は集中させてください」とのコトだったので、見切り発車ですが、まずは伝えたいと思い、追伸でお知らせしておきます。