ざっくり版の「あらすじ」にしてくれました(^^)。


インパクトもあります。


コピーライトもあるし、いい感じです。


昨日もらったのより、こっちの方が読みたくなりました^m^。昨日のは、内容的には詳しいんですけど、長過ぎて読む気にならないというか、お腹いっぱいになっちゃう感じだったので、書き直してもらいました。


本当は、これを1番先にもらわなきゃいけませんでしたね^_^;。ごめんなさい!。


では、どうぞ(^O^)!




「神話」は我々に何を訴えかけているのか?

永遠の時を生きる神と、限られた時を生きる人間

珠玉のファンタジー・ミステリー第1弾!

パラレルなストーリー展開。

時空を超えて、今、心がシンクロして行く・・・。



あらすじ


山門博士(ヤマトヒロシ、通称ドク太)は都市経済大学の準教授。グローバル高校の同級生の馬蹄沙羅とそっくりの女性に命を狙われたことをキッカケに、不審な出来事が回りで起こり始める。全ては高校1年生の時の「神話クラス」から始まっていると友人は言う。


或る日、「神話クラス」で同級生だった遠木藤正夫が殺される。現場に居合わせた、同級生の霧亀瞬は慟哭する。果たして、ドク太は、真実に辿り着けるのか?


紀元前3500年頃から楔形文字が発明されていた世界最古のメソポタミア神話にある「ギルガメシュ叙事詩」の世界が動き出す。5500年の時を隔て、今、神々の真実がベールを脱ぐ。「神話」とは何を指すのか?。言語とは?、文字とは?、何を現しているのか?。


世界各国の神話の神々達の末裔が集まったクラスに巻き起こる想像を超えた事件の数々。場所や時代、神話の世界と人間の世界が時空を越えてシンクロして行く。人間よりも人間くさい神々の思い。それを紐解くキーワードは、「The Book」にあった・・・。


ほづみ宏志が贈る『シンクロニシティー』シリーズ第1弾!。





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