パリにいたら外気温46℃体験はあり得ないのですが、モロッコの夏はスタンダード。
去年も暑かったー。
そんなことはわかっているのに帽子を忘れてしまい、また現地調達。
マラケシュで調達したバケットハット
地味な服装が基本ですが、レオパード柄には心惹かれます。
ぺちゃんこにしても型崩れ無し!
以前は決して畳めぬパナマハット一辺倒でした。
しかし、例えば、機内での置き場に困ったり、されど被りっぱなしというわけにもゆかないし。もっぱら夏のパリでの街歩き用になっています。
ずいぶん前にセールで購入したユニクロの帽子。
畳めて型崩れ無し。
これは本当にいい買い物をしました。
型も可愛いし。
夏はユニクロハットをヘビロテするあまり、匂い立ってもいけませんしね、昨年、ZARAで見つけたツバ広めのコットンタイプを入手しました。
これ、可愛いし、洗えるし、もちろん畳めるし、行き交うパリジェンヌに褒められたりと、また価格もプチプラと、いいこと尽くめ。
と思いきや、自転車走行には向かない。
ツバが広い分、風を受けると後ろへ反り返ってしまい、どうにもこうにも。吹き飛ばされないように帽子にコードは付けました。
また寒くなっているパリ。
こんな天候続きなので、ユニクロやZARAハットはしばらく待機。
マラケシュで調達したこのバケットハットが目下重宝しています。













