スキーもトイレットペーパーもストックが大事ということで
バキバキに割れたアンダーカウルを補修して次の一大事に備えることにした
アッパーはABSみたいだがアンダーはPPのようだ
アセトンに溶けない
まず半田ごてでレーザーメスのごとき縫合した

一応接合しているが脆そうである

なのでFRPを裏打ちした
プライマーはホルツのデカイ方の缶スプレー
なんとなく密着していると思う

表もちょっと焼きを入れてやった

荒削りしてプライマーを塗ったところ

次の工程は大昔ドンキでCR-X用に買った¥50のパテ
プライマーもパテもPP尽くしである
ところで本当にPP製なのか?
