前回までに説明していない箇所がありますので記します。
フロントマーカーはボディの掘り込みを外に広げた為、
透明パーツも継ぎ足しています。
裏に艶消しクリアを塗って白っぽく表現。
グリル下の金属モールはφ0.5洋白線を削って磨いて接着。
バンパーはメッキシルバーネクスト。
なかなかメッキ感が出なく3回トライしました。
初代メッキシルバーの塗装方法とは異なるようです。
これも劣化が早いのかな?




ワイパーは久しぶりにエッチングを使用


ドアハンドルはスリム化
メッキシルバー失敗例 メッキ感が全くありません。
プレスラインの峰についているので裏を削らないと巧く納まりません。

リヤバンパー上のナンバー照明を別パーツ化



かなりボケてますが赤バッジ

これでPGC10製作記は終了です。