我が家のプラントベースアイテム
“もう、これでええやん、普通に美味しいですやん“
シリーズ
の一つがこれです。

トーストのお供にこいつは欠かせないレギュラーです。
お肉以上に、より身近な食べ物として存在する乳製品。確かに美味しいことわかりますよ、バターやチーズ、辞められないのも分かります。
でも僕はその辞められない欲求、このアイテムで充分満たせています。普通のバターやチーズ同様、コイツに依存してしまいそうになるくらい美味しいです。
もちろん口当たり、味などは本当のバターとは異なります、それは当然のこと。
でも、似てないとダメですか?
どうしても代替品は、本物を似せようとした“もどき“として括られる。
括ってもらって大丈夫です。ですが、もどきの時点で否定的に捕らわれるのは実にもったいない。
ぜひプラントベースのバターやチーズ、マヨネーズをたくさんの人にも体感してほしいものです。
将来はまた違った素材の代替メニューも必ず登場するでしょう。調べてみると世界ではあらゆる方法でオルタナティブなものが開発競争の対象になっていますよ。
